2008年1月21日
カントリー界新星 CHUCK WICKS
CHUCK WICKS(チャック・ウィックス)
夢を諦めずに5年。
ようやくキラリと瞬いたカントリー界の新星誕生!
"Starting Now"
in stores now
CHUCK WICKS(チャック・ウィックス)は、ソングライティングに集中するために、家族と一緒にデラウェアからナッシュヴィルに引っ越してきた。移り住んですぐに、RCAとの契約。しかし、その契約も上手くいかず、ホテルの使用人から駐車場の係員などの仕事をしながら、夢を諦めずにひたすらソングライティングを続けた。
5年が経ち、新たにRCAと再契約。1年に100曲ものソングライティングをこなし、多くのリスペクトするアーティストとのコラボレーションも実現した。そしてようやく、自身のデビュー・アルバムが完成。プロデュースはDANN HUFF(ダン・ハフ/RASCAL FLATTS)とMONTY POWELL(モンティ・パウェル)。大きな話題となったシングル「Stealing Cinderella」も収録。
カントリーとR&Bの要素を融合させた彼の音は、アラン・ジャクソンからブライアン・マクナイトまで彼のヒーローであるミュージシャンからの影響が盛り込まれたものになっている。来年早々からは、ブラッド・ペイズリーのツアーに同行。ほとんどの会場が完売している中で、カントリー界新星のお披露目だ。
※Official Site
投稿者 トレ課員 : 2008年1月21日 15:11
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