2007年9月28日 金曜日
秋にピッタリの歌―Bebo Norman

"Great Light Of The World:
The Best Of Bebo Norman"
in stores now...
BEBO NORMAN(ベボ・ノーマン)
シンガーソングライター, Bebo Normanのベスト・アルバムがリリース。
アコースティックで紡がれたサウンドがメインで、ギター、ストリングス、ピアノ、柔らかいベボのヴォーカルは、穏やかでピースフル。どこを切っても美しいメロディが魅力のシンガー。
今回のベストには、アルバム『Ten Thousand Days』から5枚目のアルバム『Between the Dreaming and the Coming True』まで、彼の真骨頂とも言うべき選りすぐりの珠玉の名曲が10曲(うち新曲2曲)。
シャープなコーラス、力強くリズムを打つドラム、そして流麗なピアノの旋律。アコースティックでオーガニックな曲は聴く人の気持ちの緊張を解きほぐし、柔らかな陽だまりの中にいるようなホックリした気分にさせてくれる。
ギターとピアノとベボの歌声、シンプルなフォーク・ソング。これが秋に最高のBGMになります。セピア色のジャケットに写るいくつものベボの写真も、哀愁たっぷりで素敵なアルバムです。
①「I Will Lift My Eyes」、⑥「Into The Day」(『Between The Dreaming and the Coming True』収録)、②「Nothing Without You」(『Try』収録)は、だんとつにお薦めの曲。
track: I Will Lift My Eyes / Nothing Without You / Great Light Of The World / Holy Is Your Name (with Caedmon's Call) / Falling Down / Into The Day / The Hammer Holds / Tip Of My Heart / Stand / Sometimes By Step (with Rich Mullins)
※Official Site
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2007年9月27日 木曜日
爽やかロックを奏でる GREY HOLIDAYデビュー!
GREY HOLIDAY(グレイ・ホリディ)
キャッチーなメロディが心に響いて鳴り止まない!
ピュアさと素朴さで作り上げた良質のメロディがハートをくすぐる!
テキサス出身のロック・バンド、グレイ・ホリディ。メンバーはMatt Minor (vo, key,g)、Steven Bedingfield(g,programing)、R.T.Bodet(b)、Josh Fenoglio(dr)。ピュアな青年たちが紡ぐメロディは、余計な装飾もなく、ストレートに気持ちを音符に乗せた爽快なロック・チューン。シンプルで、親しみやすいメロディは、幅広いファンにアピールできる。夕焼けの中駆け出したくなる高揚感、切なくてジーンとハートがビートするホクホク感。ちょっと懐かしさすら覚えるキャッチーなメロディは、胸がキュンとする美しさと清潔感に溢れている。
メンバー4人が友達同士で、そのうち2人は楽器をやったことがなかった。がむしゃらに練習に明け暮れながら、しだいに音楽の方向性も固まってきた頃、早く慣れなくちゃいけないという思いで、ショウをやるようになる。地元のコーヒーハウスでデイヴ・マシューズ・バンドやジャーズ・オブ・クレイのコピーをしながら、遂に、自分たちで曲作りをしたいと目覚める。
作り上げたポップ/ロックは、どれもドラマティックな広がりを持っている。ヴォーカリストのMattの歌声も特徴的で、このバンドの良質のメロディに見事にマッチしている。おちゃめな4人の青年たちが、ロマンティック・ポップ・ロックに全力を注いだ渾身のデビュー作。
※今作は、収録曲が全6曲 + インタビュー + エンハンスド仕様で、これが彼らのデビュー・フル・アルバムとなる。
"The Glorious Revolution"
in stores now!
※Official Site
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2007年9月26日 水曜日
R&Bファン必聴盤!!

"Funk This"
in stores now!
CHAKA KHAN(チャカ・カーン)
ブラック・ミュージックのアイコン Chaka Khan, 待望のニュー・アルバムは、Mary J Bligeなどの強力なゲストを迎えて、ファンク・テイスト溢れるルーツ回帰の会心作!
RUFUS(ルーファス)~ソロ、トータル・セールス1,200万枚を誇る、説明不要のブラック・ミュージックの女王、チャカ・カーン。彼女の待望の新作は、自身のルーツに回帰した、ファンク/ソウル/R&Bテイスト溢れる自信作!前作、2004年リリースの『Classikhan』がジャズのスタンダード・ナンバーを取り上げたものだっただけに、まさに待望のオリジナル・ニュー・アルバム!
そして、その最新作をフォローするのは、マイケル・マクドナルド、メアリー・J・ブライジなどの強力なゲスト陣。プロデュースはジャム&ルイス!数え切れない名作を生み出してきた両者が、会心のファンク/ソウル/R&Bを作り上げた必聴盤!

"The Best Of Donell Jones"
in stores now!
DONELL JONES(ドネル・ジョーンズ)
スムースで甘いヴォーカルと、ダンサーからバラッドまで職人的なソングライティング。美メロ師 Donell Jonesのデビュー10周年を祝う、R&Bファン必携のベスト・アルバム!
1996年デビュー以来、4枚のヒット・アルバムを世に輩出してきたR&B界の美メロ師、ドネル・ジョーンズ。美しいメロディ、"遊びでない本当の愛"を綴るロマンティックなリリック、生楽器を駆使したオーガニックなサウンドで、ここ日本でもR&Bのコア・ファンからコンサヴァティヴなOL層にまで、広く人気がある。珠玉の名曲集となる本作は、マスト・バイ・アイテムになること間違いなし!
track: U Know What's Up (album version w/o Left Eye) / Spend The Night / WHere I Wanna Be / I'm Gonna Be / You Know That I Love You / This Luv / Shorty (Got Her Eyes On Me) / Better Start Talking featuring Jermaine Dupri / WHere You Are (Is Where I Wanna Be) (Part 2) / Cry / Still / Put Me Down / Knocks Me Off My Feet
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2007年9月25日 火曜日
9/25本日発売!!オススメ輸入盤7タイトル☆彡

FOO FIGHTERS(フー・ファイターズ)
"Echoes, SIlence, Patience & Grace"
世界を震撼させる、これぞラウドなロックのネクスト・レベル!最大級の興奮と感動でハートが震える。キッズの永遠のアニキDave Grohl率いるFFの2年ぶりの新作が遂にヴェールを脱ぐ!

CHAKA KHAN(チャカ・カーン)
"Funk This"
ブラック・ミュージックのアイコン、チャカ・カーン待望のニュー・アルバムは、メアリー・Jなどの強力なゲストを迎えて、ファンク・テイスト溢れるルーツ回帰の会心作!

DONELL JONES(ドネル・ジョーンズ)
"Greatest Hits"
スムースで甘いヴォーカルと、ダンサーからバラッドまで職人的なソングライティング。美メロ師、ドネル・ジョーンズのデビュー10周年を祝う R&Bファン必携のベスト・アルバム!

GREY HOLIDAY(グレイ・ホリディ)
"The Glorious Revolution"
このキャッチーさが心に響いて鳴り止まない!ピュアさと素朴さだけで作り上げた良質のメロディは、胸をくすぐる気持ちよさと懐かしさ。胸がキュンとする印象的なメロディと清潔感を詰め込んだグレイ・ホリディのデビュー・アルバム!

T-BONE(T-ボーン)
"Bone-Appetit"
ゴスペル/ヒップホップ界の重鎮 T-BONEの通算8枚目のアルバム。ドクター・ドレやババ・スパークスなどのファンにはもちろんのこと、カニエ・ウエスト好きにもアピールできる聴きやすいヒップホップ!

BEBO NORMAN(ベボ・ノーマン)
"Great Light of The World:The Best of Bebo Norman"
シンガーソングライター, ベボ・ノーマンのベスト・アルバム。どこを切っても美しく切ないメロディ。まさにベボの真骨頂とも言うべき、選りすぐりの曲をこの一枚に。

FRED HAMMOND(フレッド・ハモンド)
"The Essential Fred Hammond"
ゴスペル界の大御所のヒット曲を網羅した2枚組のエッセンシャル・シリーズ。フレッド・ハモンド版。
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2007年9月21日 金曜日
FOO FIGHTERS ニュー・アルバム9/25発売!
FOO FIGHTERS
これぞラウドなロックのネクスト・レベル!
ロック・キッズたちの"永遠のアニキ"
DAVE GROHL率いるFOO FIGHTERS
全世界待望のニュー・アルバム『Echoes, Silence, Patience & Grace』いよいよ9/25発売!
感動と驚きに満ちた 最新型フー・ファイ・サウンドが世界中に鳴り響く!

"Echoes, Silence, Patience & Grace"
9/25 in stores!
『In Your Honour』から2年。遂に超強力盤フー・ファイターズの新作が日本に上陸。ハード・サイドとオーガニック・サイドの2枚に分けられた前作から、そのハードとアコースティックを見事に融合させ、ハードでラウドなサウンドが完成。既にオンエアがスタートしている1stシングル「The Pretender」は、琴線にガンガン響く切ないメロディにエッジの効いたヘヴィ&ハードな強力トラック。エモーショナルなメロディ・ラインが際立つ曲で、しっかりと心に刻み込まれる。こういった曲が、彼らの熱が伝わってくるほど熱いロックが、アルバムにギッシリ詰め込まれている。期待は絶対裏切らない。間違いなく、ロック・シーンに深く刻まれる名盤!
※Official Site
※アーティスト・ページ
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2007年9月20日 木曜日
平均年齢15歳の天才少年バンド STRUM UND DRANGデビュー
"Learning To Rock"
9/21 in stores!
STRUM UND DRANG(シュトゥルム・ウント・ドラング)
戦国の様相を呈したハードロック/ヘヴィ・メタルの"新聖地"北欧フィンランドに...平均年齢15歳!シーンに革命を起こす蒼き英雄が 声高に下克上宣言!
STRUM UND DRANG(シュトゥルム・ウント・ドラング)は、西フィンランドのヴァーサ出身、メンバー5人全員が1991-92年生まれで平均年齢が15.4歳!バリバリの北欧メタル・バンドだ。やっている音楽は、70-80年代のHR/HM黄金時代の遺伝子を受け継いだ正統派ハードロック。
3年前のジューダス・プリーストのライヴの帰り道で意気投合したメンバーで結成。練習に練習を重ねて急成長していき、2005年に初のデモテープを作成。ヘルシンキ・ミュージック・カンパニーの目に留まり、学業と平行して本格的な音楽活動をスタートさせた。この時期に地元のヴァーサでヘラコプターズと共演、すでに評判になっていた。
その後、グレン・ヒューズ(元Deep Purple他)のサポート・アクトや欧州中のロック・フェスへの出演で話題を集めていく。ジャーマン・メタル界の重鎮アクセプトのウド・ダークシュナイダーにも見初められ、レコーディングに誘われるまでになった。この若い才能に、各方面が大注目と大絶賛。評価と期待は急上昇中だ。
デビュー・アルバム『Learning To Rock』は、高評価に違わぬ充実の楽曲が満載。バンド結成の礎にもなったジューダス・プリーストやレインボーにも通じるマイナー調のハード・ナンバー、キャッチーなアンセム・ソング、印象的なコーラスのリフレイン、ポップ感漂うタテノリ・チューン、メタル・バンドには必須必然、哀愁のバラードなど、完成度の高い佳曲が目白押し。しかも、ほとんど全編で展開するツイン・ギター、ギターとキーボードのユニゾンやハーモニーによるアンサンブルは、15歳とは思えない、まさに王道のハードロック。今後さらなる成長が期待できそうなダイヤの原石然とした風格を感じさせる。近い将来、必ずや歴史的名盤を完成させるに違いない。
バンド名に「疾風怒濤」の意(※ドイツ語)を持つSTRUM UND DRANGが、文字通り疾風怒濤の勢いでシーンに新たなる革命を起こす!
member(写真L→R):
JEPPE (ヤッペ/key), HENKKA(ヘンッカ/b,viollin), ALEX(アレックス/g),
ANDRE(アンドレ/vo&g), CALLE(カレ/dr)
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2007年9月19日 水曜日
本格派シンガーへ... Carrie Underwoodの2nd Albumリリース!

"Carnival Ride"
10/23 in stores
CARRIE UNDERWOOD(キャリー・アンダーウッド)
アメリカン・アイドルからトップ・フィーメイル・シンガーへ
全米が恋したCarrie Underwood 待望の新作がリリース!
先行ファースト・シングル「So Small」が既に記録を樹立中!
2005年のアメリカン・アイドル優勝者であり、初のカントリー・アメリカン・アイドルとして颯爽とデビューしたキャリー・アンダーウッド。デビュー・アルバム『Some Hearts』は、600万枚以上のセールスを達成し、2007年の最も売れたカントリー・アルバムとなった。驚くべき記録は、デビュー後わずか18週での300万枚(トリプル・プラチナム)のセールス到達。女性カントリー・アーティストとしては史上最速!CMTアワードやACMアワードといったカントリー・ミュージック・アワードにおいて、どちらも3つの賞を受賞。デビュー・アルバム1枚だけで、アイドルから国民的/本格派カントリー・シンガーへと成長した。
そして待望のセカンド・アルバムがリリース!先行シングルの「So Small」が、すでにビルボードのHot Country Songsチャートにランク・イン。ソロ・カントリー・シンガーとしては記録となるスピード・ランク・インを果たした。全米のセカンド・アルバムへの期待/注目度は非常に高い。
新作のプロデュースは、デビュー・アルバムでも7曲を手掛けたMark Bright(マーク・ブライト)。キャリー自身がソングライティングを手掛けた曲も収録される予定。
ポップス/ロック/カントリー... 幅広い層に受け入れられるキャリーの歌。
まずはオフィシャル・サイトで先行シングル「So Small」を試聴してみてください!
☆試聴はこちらで☆→http://www.carrieunderwoodofficial.com
※Official Site
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2007年9月18日 火曜日
9/18本日発売!!オススメ輸入盤6タイトル☆彡

EDDIE VEDDER(エディ・ヴェダー)
"Music For The Motion Picture Into The Wild"
エディ・ヴェダー初のソロ作品、初のサウンドトラック!
エディの熱のこもった歌声、アコースティックのサウンド...胸に染みる曲の数々。
PEARL JAMファン納得!必聴!全ロック・ファンに捧ぐ!

APOCALYPTICA(アポカリプティカ)
"Worlds Collide"
HR/HM新聖地、フィンランドが生んだ脅威のメタル・チェロ・ユニット、アポカリプティカ。
地を這い縦横無尽に紡ぎだされる強力なチェロの轟音。
日本全土を揺るがすニュー・アルバム!

BARRY MANILOW(バリー・マニロウ)
"The Greatest Songs Of The Seventies"
永遠不滅の70年代ポップ・クラシックスをバリー・マニロウが歌う!70年代ポップス黄金時代の名曲の数々をカヴァー。73年にデビューしたマニロウと70年代のヒット曲をアコースティック・スタイルでメドレー化したセルフ・カヴァーも収録。

BYRON CAGE(バイロン・ケイジ)
"Byron Cage Live At The Apollo The Prockamation"
神をたたえる申し子、指導者であるバイロン・ケイジの、NYハーレムにある伝説的劇場アポロ・シアターでのライヴ・アルバム。サム・クックやアレサ・フランクリンのような初期の伝統的なゴスペル曲の構成。

BACKSTREET BOYS(バックストリート・ボーイズ)
"Greatest Hits - Chapter One"
2年ぶりとなる待望のオリジナル・ニュー・アルバムがこの秋、遂にリリース!
再びBSBフィーヴァーが全国に吹き荒れることマチガイナシ!2001年にミリオン・セールスを記録した初のベスト・アルバムを、ミッド・プライス、スリップ・ケース仕様で再発。

MONK & NEAGLE(モンク&ニーグル)
"THe Twenty-First Time"
優しいメロディが温かいオーガニックなロックを奏でるデュオの新作が登場。
テキサス出身の男性デュオ。温かく優しいメロディとハーモニーは、ジョン・メイヤーやジャック・ジョンソンを彷彿させるアコースティック・ロック。
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2007年9月14日 金曜日
EDDIE VEDDER 初のサウンドトラック!
EDDIE VEDDER
"Music For The Motion Picture Into The Wild"
9/18 on sale!
全PEARL JAMファン必聴!EDDIE VEDDERの記念すべき初ソロ作品であり、初のサウンド・トラックが完成!
全米でベスト。セラーとなったJon Krakauer(ジョン・クラカワー)の「荒野へ(原題:Into The Wild)」の映画化。この秋に海外で上映が決定!
監督であるSean Penn(ショーン・ペン)は、Eddie Vedder(エディ・ヴェダー)との10年来の友人でもある、と聞けば、この映画のサントラは、彼らが長年温めてきた入魂の作品であることは、まず間違いないだろう。
恵まれた境遇の青年がすべてを捨て、ヒッチハイクでアメリカを横断、最終的には徒歩でアラスカの荒野へと分け入るが、その4ヵ月後に変わり果てた姿で発見されるという、衝撃の結末を迎える。彼に何が起こったのか...その青年の心の軌跡を追うストーリー。ショーン・ペンらしいヘヴィな内容だが、映像は美しく、青年の心の軌跡の描かれ方は、音楽ともあいまって、見る者を引き込む。すでに評論家からは絶賛されている。出演は、Emile Hirsch(エミール・ハーシュ)、William Hurt(ウィリアム・ハート)他。
日本公開は残念ながら決定していない。海外公開時には、エディ・ヴェダーもパフォーマンスを含むPRツアーへ参加の予定。この秋、映画の話題とともに、全米で注目を浴びるサウンドトラックになることは間違いない。
CDケースの仕様:
荒野と大自然のシーンを写真集仕立てに使用して、ハードカバーの小さな本のような仕上がり。歌詞も添えられている。大きさは、通常のCDプラケースと同サイズ。バックカバーのシルエットの写真はエディ・ヴェダーでAnton Corbijn(アントン・コービン)によるもの。
*"Into The Wild" Official Site
*Anton Corbijn Official Site
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2007年9月13日 木曜日
激震!APOCALYPTICA新作リリース!
その6枚目となるニュー・アルバムは、強力なゲスト・ヴォーカルを迎えたナンバーが半分と、残りの半分が地を這い縦横に舞うチェロが紡ぎだす強力なインストゥルメンタル・ナンバーで構成される。
HR/HM新聖地、フィンランドが生んだ脅威のメタル・チェロ・ユニットAPOCALYPTICA(アポカリプティカ) ―
日本全土を揺るがすニュー・アルバムが登場!

"Worlds Collide"
9/18 in stores!
1996年『Plays Metallica By 4 Cellos』でデビュー。
4本のチェロでメタリカのナンバーをカバーするという、その驚愕の音楽は、ヨーロッパではもちろんのこと、この日本のHR/HMファンにも激しい衝撃を与えた。
そして、北欧フィンランド出身のアーティストたちが目覚しい活躍を見せる今、遂に待望のニュー・アルバムがリリースとなる。
注目すべきは、そのゲスト陣だ。Corey Taylor(コリィ・テイラー/SLIPKNOT)、Adam Gontier(アダム・ゴンティア/THREE DAYS GRACE)、Dave Lombardo(デイヴ・ロンバード/SLAYER)、Till Lindermann(ティル・リンデマン/RAMMSTEIN)と、この上なく強力な布陣。
世界を激震させる、脅威のニュー・アルバムがリリース!
※Official Site
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2007年9月12日 水曜日
ALEKSANDER WITH ライヴ
ALEKSANDER WITH(アレクサンダー・ウィズ)9/11 @ Billboard Live in Roppongi
ノルウェーを感動と歓喜に包み込んだ、絶賛の歌声と美しく奏でるピアノのメロディ...
北欧のピアノマン ALEKSANDER WITH(アレクサンダー・ウィズ)がビルボード・ライヴのために来日している。
ステージ後方には、床から天井までの大きなガラス窓。外には、大雨で濡れた景色が重い湿気によってぼんやりと浮かび上がっていた。その窓がカーテンで覆われると、お待ちかね、ノルウェーのピアノ王子アレクサンダーがバンドを引き連れてステージに登場(21:30からのセカンド・ステージ)。
今年5月に南青山で行なったショウ・ケースでは、ピアノとギターと本人の3人編成のアコースティック・ライヴ。今回の来日は、バンドを伴い総勢6名でのパフォーマンスだった。
雨の夜、大都会の喧騒から一歩離れた落ち着いた雰囲気に見事にマッチした1曲目「How About」からライヴはスタート。そこから繋がる「Minor Setback」への流れ。うねり畳み掛けてくるピアノの旋律に圧倒され、アレクサンダーの呼吸のひとつひとつを捕らえ、歌声が流れるたびにハッと息を呑む美しいメロディ。ピアノを弾きながら歌う姿は、スポット・ライトの効果も手伝って、フンワリとした白い光に包まれた天使を思わせる。
アルバム『Coming Home』全曲に加え、新曲2曲を披露。ダークでしっとりとした趣の「Still Awake」と、刻むリズムが厚みを持って独特で、アレクサンダーの歌声が水面を滑るように伸びる「If This is Love」。ますます彼のシンガーの幅は広がっているようだ。また、彼がリスペクトして仲の良い友達でもあるGAVIN DeGRAW(ギャヴィン・デグロウ)のアルバム『Chariot』から、「Follow Through」をソウルフルに歌い上げていた。
バンド編成でのパフォーマンスは、曲が厚みを増して新鮮だ。ギター2人、ベース、ドラムにキーボード。ドラマティックでダイナミックに響いてくる。「All Right」でピアノから離れて、スタンド・マイクで軽いロックのテンポを爽やかに歌い上げ、続けて、上がったテンションを持ったまま「One Year」でピアノを立ち弾き。「A Little Too Perfect」は、アレンジに少し変化を加えてカントリー風に。アコースティックが温もりを増幅させて大きく包み込まれた気分にさせてくれる。弾んだメロディと曲の持つ包容力は、力強さと優しいテンポで聴く人をグッと惹きつける。まだ若干20歳だというのに、なんて魅力的なんだろう。ラストは「The Other Side」。透き通ったアレクサンダーの歌声が耳からハートに滑り込み、目頭を熱くさせ、切ないとも幸せともつかない複雑な気分を湧き上がらせた。約1時間の夢心地のライヴは、カーテンが開かれ現実の夜の景色が見えたところで終わった。
クリアでいてスウィート。包み込む心温まる歌声。心の琴線に触れるピアノの流麗な旋律と見事なまでに感情に訴えかけてくるメロディ。心地良く流れるテンポ。ホンワカとハートに染みます、アレクサンダー・ウィズ。激しい猛暑からひと段落した今、穏やかな気分と安らぎを届けてくれます。
*set list*
How About / Minor Setback / Coming Home / Everything Is Tonight / Free Ride / So Real, So Right / Still Awake / Follow Through / All Right / One Year / Deep / If This Is Love / A Little Too Perfect / The Other Side

"Coming Home"
in stores now!
※Official Site
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2007年9月11日 火曜日
9/11本日発売!!オススメ輸入盤4タイトル☆彡
NATALIE IMBRUGLIA(ナタリー・インブルーリア)"Glorious: The Singles 97 To 07"
"Glorious: The Singles 97 To 07 [CD + DVD]"
デビュー曲「Tone」をはじめ、「That Day」「Shiver」といったヒット・シングルに加え、久しぶりの新曲「Glorious」他3曲を収録。ナタリー・インブルーリア初のシングル・コレクション。
NEWTON FAULKNER(ニュートン・フォークナー)"Hand Built By Robots"
全ミュージック・ラヴァーに贈る注目の超新星。オーガニック・ロックの枠を超え、ジャンルレスに多くの人々の心を震わせるグルーヴ感とサウンド。全英アルバム・チャート2週連続1位を獲得した話題のアルバムがリリース。

KENNY CHESNEY(ケニー・チェズニー)
"Just Who I Am: Poets & Pirate"
カントリー界のスーパースター、ケニー・チェズニーのニュー・アルバムが到着!今年も精力的にツアーを続け、100万人以上の動員が見込まれている今ツアーは、すでにスタジアム・クラスの会場でソールド・アウトが続出。このアルバムでも全米1位を狙えるかっ!?
ABALONE DOTS(アバロン・ドッツ)"From A Safe Distance"
優しく色鮮やかに音色を奏でる、明日のブルーグラス・シーンを引っ張る北欧スウェーデンの美しき天女たち。その名に違わぬ弦楽器の妙技と繊細な歌声を堪能してください。
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2007年9月10日 月曜日
10年を祝うナタリー・インブルーリアのベスト・アルバムがリリース!
30万枚ヒットのデビュー曲「Tone」から始まるNATALIE IMBRUGLIA(ナタリー・インブルーリア)の第一章...
繊細で透明感溢れる歌声と
誰からも愛されるヒット曲を集めた初ベスト・アルバム!
"Glorious: The Singles 97 To 07"
9/11 in stores
オーストラリア, シドニー出身。97年のデビュー・シングル「Tone」が全英初登場2位を記録、同年にリリースされたアルバム『Left Of The Middle』が全英初登場5位、全米初登場10位を記録し、一気にトップ女性アーティストとして注目された。
日本でも清涼飲料水のテレビCMで「Tone」が使用され、アルバムは30万枚を超える大ヒットとなった。可愛らしさと親しみやすい雰囲気で、日本でも多くの同姓ファンの憧れの存在となる。
01年にはセカンド・アルバム『White Lilies Island』をリリース。02年には、L'OREALのワールド・ワイド・キャンペーンの顔として活躍。05年には4年ぶりとなるアルバム『Counting Down The Days』をリリース。シングル「Shiver」は、エルトン・ジョンの「Candle In The Wind」以来の爆発的なヒットとなり、このアルバムは遂に全英チャートで1位を獲得した。
今作は、デビュー曲「Tone」をはじめ、「That Day」、「Shiver」といったヒット・シングルを完全収録した、ナタリー・インブルーリア初のベスト・アルバム。久しぶりの新曲「Glorious」も収録。ナタリーの爽やかで透明感溢れる魅力を収めた一枚。
ナタリーは現在、2008年始め発売予定の4枚目のアルバムをレコーディング中。
"この12ヶ月、4枚目のアルバムのレコーディングで忙しく過ごしてきましたが、その作業のなかでこの10年間をよく思い出しました。私自身、この10年を祝うためにこのベスト・アルバムを出したかったのです。"
アルバム収録曲:
Glorious / Counting Down The Days / Torn / Wrong Impression / Smoke / Shiver / Wishing I Was There / That Day / Big Mistake / Beauty On The Fire / Be With You / Amelia / Against The Wall / Stuck On The Moon
"Glorious: The Singles 97 To 70 [CD + DVD]"も同時発売!
※DVD収録内容:ビデオ・クリップ集 過去のビデオ・クリップを収録
Torn / Big Mistake / Wishing I Was There / Smoke / That Day / Beauty On The Fire / Shiver / Counting Down The Days / Glorious
※Official Site
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2007年9月 7日 金曜日
CASTING CROWNS ビルボード アルバム・チャート初登場#2!
CASTING CROWNS
"The Altar and The Door"
in stores now
CASTING CROWNS(キャスティング・クラウンズ)のサード・アルバム"The Altar and The Door"が、今週のビルボード総合アルバム・チャートで初登場2位!
★The Billboard 200 #2★
これは、彼らのキャリアの中でも最高位!ポップで優しいメロディが印象的なソフト・ロックで、アルバム全体がビューティフルなPOP/ROCKスタイル。ハートにじんわり染み込むクリアで優しいロックのサウンド。
CASTING CROWNSは、1999年にフロリダで結成された、キャリア8年、クリスチャン・レーベルのProvidentレーベルの中堅バンド。
LEELAND(リーランド)のお兄さん分でもある。
POP/ROCKのメロディと、大きな空のように包容力十分に響いてくる歌声で人気のバンド。アメリカンなロックに優しいスパイスを効かせた爽快なメロディは、柔らかい日差しを思わせてくれる。
※Official Site
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2007年9月 6日 木曜日
北欧スウェーデンの華麗なるグループABALONE DOTSデビュー。
ABALONE DOTS(アバロン・ドッツ)明日のブルーグラス・シーンを引っ張る北欧スウェーデンの美しき天女たち!
その名に違わぬ弦楽器の妙技と繊細な歌声をお聴きください!!![bordet-1webb[1].jpg](http://blog.bmgjapan.com/yunyu/bordet-1webb%5B1%5D.jpg)
2000年、SOFTGRASS MUSIC SCHOOL & LABEL主宰のトラッド/フォーク音楽主体のミュージカルが行なわれた。その後、ミュージカルの出演者で"AVALANCHE"という名前のフォーク/ブルーグラス・バンドを結成。当時まで14~5歳の女の子だったガールズ・アコースティック・バンドは、スウェーデンの音楽ファンの間で、メンバー構成も含めて大いに注目された。その後"AVALANCHE"は"AVALANCHE and ABALONE DOTS"とバンド名を変更して活動を続ける。
2003年、バンド名を現在の"ABALONE DOTS"へ変更したことを期に、スウェーデン最大の音楽コンテスト"Musik Direkt"に出場。最優秀賞を受賞。2004年にはスウェーデンのTV番組に出演。さらに番組を見たイベント・プロデューサーが、なんとUSツアーを企画/プロモート。アメリカ11州で行なわれたライヴは絶賛され、評価が加速度的に上昇。将来のアメリカ進出の際には、各州での強力が約束された。
2006年、100カ国以上が参加する大規模な音楽祭"Just Plain Floks Music Awards"で、最優秀欧州ソング賞を受賞。ここで、Rebecka, Sophia, Louise, Elinの女性4人での"ABALONE DOTS"が念願のメジャー契約を獲得。
20代前半の美しい女性4人が奏でるデビュー・アルバム『From A Safe Distance』は、優しく繊細な光を放っている。また、収録曲の大半はメンバー自身が作詞作曲し、演奏も打楽器以外のほとんどをメンバー自らが演奏している。外見だけではない、実は恐るべきタレント集団なのである。"ABALONE DOTS=ギターやマンドリン等のフィンガー・ボード上にあるフレットを示す真珠のような点"をバンド名に冠し、あらゆる弦楽器を駆使する北欧美女たちが、フォーク/ブルーグラス・ミュージックの明日を引っ張るに違いない!![ad-fram-skiss[1].jpg](http://blog.bmgjapan.com/yunyu/ad-fram-skiss%5B1%5D.jpg)
"From A Safe Distance"
9/11 in stores!
※Official Site
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2007年9月 5日 水曜日
NEWTON FAULKNER UKアルバム・チャート#1を獲得!!
全英アルバムチャート初登場3位という快挙から2週連続1位へ!
オーガニック・ロックの枠を超える、全MUSIC LOVER注目の超新星。。。
全英を虜にしているNEWTON FAULKNER (ニュートン・フォークナー)の
アルバム『Hand Built By Robots』は日本で9/11にリリース!

9/11 in stores!
※DONAVON FRANKENREITERのツアーのオープニング・アクトを務めて以来、注目度が急上昇
※英BBCの看板DJ, JO WHISTLEYが主催するイベント"LITTLE NOISE GIGS"に招かれ、COLDPLAYのCHRIS MARTINやLILY ALLENと同じステージで堂々のパフォーマンスを見せ、スタンディング・オベイションの嵐を巻き起こした

※ サーフロック・シーンを越えて多くの人々の心を掴む、突出したメロディ・センス, 心地良いヴォーカル, もはや芸の域に達している超絶タッピング・ギター, その圧倒的なパフォーマンスが魅力
※UKでのキャッチ・コピー
"ジャック・ジョンソンへのUKからの回答!"
※デビュー・アルバム『A Hand Built By Robots』は、Web及びストリート・レベルの盛り上がりのみで、いきなり全英アルバム・チャート 初登場3位の快挙!
※全英アルバム・チャートで見事
★★ 2週連続 1位を獲得!! ★★
多様な音楽を吸収したシンガーソングライターとしての彼独自のスタイルを既に確立。
6月に出演したグラストンベリーに続き、各地のフェスティバルに出演しまくり中。
今年後半、UKのみならずここ日本でも大きな話題となること、間違いなし!
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2007年9月 4日 火曜日
9/4本日発売!!オススメ輸入盤2タイトル☆彡
"Good Morning"
in stores now!
OLD MAN RIVER(オールド・マン・リバー)
オーストラリアの太陽と海と大地が生んだ、オーガニックでピースフルな至高のサウンド
デビュー・シングル"La"(ラ)は、一度聴いたら
思わず一緒に口ずさんでしまうララララ♪ハッピーな"みんなのうた"
シンガーソングライター OLD MAN RIVER、遂に本日9/4日本デビュー!
ラヴ&ピースがこの一枚にギッシリ!初期のBECKを髣髴とさせるレイド・バックしたオルタナ・ロック・サウンド。本人は、ギター、ピアノ、ベース、パーカッション、シタールなどの7つの楽器をこなしている。
※Official Site
"Galactic Conquest"
in stores now!
ELEVENTYSEVEN(イレブンティセブン)
イキのいいのがやってきた!楽しくて、メロディ良くて、なんたって飛べます!!
ポップ・パンク・ファンのハートを鷲掴み!シンガロン必至!爽やかキラキラ美メロ・チューン満載の王道ポップ・パンク!
ELEVENTYSEVENが、ポップ・パンク・ファンの祭り心に火をつける!メロディックでポップなパンクがはじけまくり!サウスカロライナから飛び出した、爽やか元気パンク・ロックをかき鳴らす3人組。いよいよアルバムが本日9/4リリース!
★オススメ・ソング★
②♪Love In Your Arms♪:ヴォコーダーとデジタル音を駆使ユニークでインパクト大
③♪Happiness♪:ドラマティックな展開と泣けるメロディ
⑥♪It's Beautiful♪:嗜好を変えたアコースティックとストリングスの壮大なセンチメンタル・バラード
⑦♪Retail Value♪:ポップ・パンクお約束の躍動感とメロウさが絶妙に合わさった曲
※Official Site
投稿者 トレ課員 : 15:21 | トラックバック (0)
2007年9月 3日 月曜日
JARS OF CLAY 2枚組ベスト盤がリリース!
クリスチャン・ロックからメインストリームのロック・シーンにいち早く飛び出したバンドJARS OF CLAY(ジャーズ・オブ・クレイ)、12年の軌跡をこの一枚に!!
CREEDよりもP.O.D.よりも先にメインストリームに飛び出したAlternative CCMバンドJARS OF CLAY(ジャーズ・オブ・クレイ)。彼らは、90年代のAlternative CCMと呼ばれたムーヴメントの先駆けのバンドなのだ。1995年にセルフ・タイトルのアルバムをリリース、オルタナティヴ・ロックの中のクリスチャン・ロック・バンドの一つとして、メインストリームに風穴を開けた。
デビュー・シングル「Flood」(今作にも収録)がメインストリームでヒット。歌詞は、クリスチャンをテーマとしたものではあったけれども、彼らのサウンドは、見事にPOPやAlternative Rockラジオ局にはまった。これは、CCMシーンの中でも稀なことだった。同ジャンルの、SWITCHFOOT(スウィッチフット)やP.O.D.、MxPxといったバンドがメインストリームで受け入れられているのは、実はJARS OF CLAYが彼らよりも先にその道を切り開いたからなのだ。
CCMのジャンルに捕らわれず音をチェックしてほしい。彼らのルーツとなっているのは、TOAD THE WET SPROCKET(トード・ザ・ウェット・スプロケット)やR.E.M.。特にサウンド面でもヴォーカル面でもR.E.M.に非常に近いものがある。他にもちろんSWITCHFOOTやLIVE(ライヴ)が好きなファンにもオススメ。これまでもプロデューサーにRON ASHLEY (LIFEHOUSE, BARENAKED LADIES)や、KEN COOMER (WILCO)、BEN MIZE (COUNTING CROWS)らが参加している。
ヒット曲を網羅したこのエッセンシャル・シリーズで、Alternative POP/ROCKバンドとして、再度注目したいJARS OF CLAYである。

"The Essential Jars Of Clay" 9/4 in stores
ライヴEPも9/4にリリース!
2006-2007年に行なわれた”Good Monsters”ツアーのライヴEPがリリース。ヒット曲を抜粋し、熱気と興奮と素晴らしさをギッシリと詰め込んだ一枚。

"Live Monsters [EP]" 9/4 in stores
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