2007年7月30日
ドイツから、弦楽四重奏美女集団 BABAJI登場!
4人の美人ヴァイオリニスト兼シンガーが、舞う、奏でる!謳歌する!!
ドイツから、弦楽四重奏美女集団 BABAJI(ババジ)登場
華麗に鮮やかに甦る永遠の名曲は、まさに絶品!
BABAJI(ババジ)は、クラシックの本家とも言うべきドイツ出身の美女が繰り広げる弦楽四重奏+ヴォーカルによるユニークなPOPユニット。
メンバーは、SONJA(ソーニャ:メイン・ヴォーカル、ヴァイオリン)、OPHELIA(オフィーリア:ヴァイオリン、ヴィオラ、ヴォーカル)、ANNA(アンナ:ヴァイオリン、ヴォーカル、キーボード)、ANGIE(アンジー:ヴァイオリン、ヴォーカル)の4名。音大・芸大などの出身で、由緒正しきミュージシャン集団。ステージではシンセ・ヴァイオリンを持つことも少なくないが、もちろんアコースティックも弾きこなせる本格派だ。また、メンバー4人がヴォーカルも取れるユーティリティ・プレイヤーなので、様々なフォーメーションが可能。歌と演奏をふたりづつで分け合ってステージに立つ姿は、観る者を、聴く者を圧倒する。
![vs_2007-05-10%20Babaji_Babaji%20-%20K%F6ln%20-%20SonyBMG%20-%20100156[1].jpg](http://blog.bmgjapan.com/yunyu/archives/vs_2007-05-10%2520Babaji_Babaji%2520-%2520K%25F6ln%2520-%2520SonyBMG%2520-%2520100156%5B1%5D.jpg)
今作『TURN AROUND』は、BABAJIのデビュー・アルバム。厳しいオーディションの末に選ばれただけあって、彼女たちの奏でるメロディーは美しく、そして洗練されている。アルバムは、邦題も懐かしいPROCOL HARUM(プロコル・ハルム)の大ヒット曲「青い影(A Whiter Shade Of Pale)」から始まり、THE SEARCHERS(ザ・サーチャーズ)の「Love Potion Number. 9」まで、主に60~70年代の不朽の名曲を、BABAJI流に華麗にカヴァー。オーセンティックな弦楽器の調べとモダンなリズム、そして優雅な女性ヴォーカルとハーモニーが、永遠に歌い継がれる往年の大ヒット曲を鮮やかに甦えらせている。
団塊の世代には懐かしき郷愁を、団塊Jr世代には新たな感動を…。
世代を超えておススメできる究極のポピュラー・アルバムです。

"Turn Around" in stores now
投稿者 トレ課員 : 2007年7月30日 14:11
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