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2007年5月31日 木曜日

キラキラしたメロディを。。。UNTIL JUNE

6月までといわず、この先ずっと彼らの曲をパートナーにしたくなる。
耳を傾ければ、そこにロサンゼルスのキラキラした太陽の粒子のように
眩しく忘れられないメロディがある。
それがUNTIL JUNE(アンティル・ジューン)の世界。

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きっとどこにでもいる青年たちなんだろう。アリゾナのフェニックスでバンドを結成して、身一つでホームタウンを離れ、決死の思いで太陽降り注ぐロサンゼルスへと向かった。そこは、希望と夢を輝かしく実現できる都市、苦い経験や過疎の感覚とは無縁の、欲しいものがなんでも手に入るだろうと信じた場所。UNTIL JUNE(アンティル・ジューン)のメンバー、JOSH(ジョシュ)とDAN(ダン)のBALLARD(バラード)兄弟とDANIEL DEMPSEY(ダニエル・デンプジー)の3人は学校も家族とも離れ、孤独の中に身を置くことで音楽に集中することにした。

“ポップ・ヒットを作るつもりはないし、似通った使い回しのポップ・ソングじゃなく、聴く人たちに挑戦したいんだ”・・・こう公言する彼らの音楽は、強くポピュラー・ソングへの懸念や嫌悪にも近いものを感じる。それは、まずこのアルバム『UNTIL JUNE』の一曲目を聴けば、すぐに何か彼らの意図が掴めるような気もする。耳にこびりついて離れなくなるファルセット・ヴォイスは印象付ける不思議な力を持っている。そして、アルバムすべて通しても、このファルセットが随所に織り込まれていて、彼らの曲の大きな特徴を確立している。このアルバムを聴くと、影響を受けたKEANE(キーン)、COLDPLAY(コールドプレイ)、BEN FOLDS FIVE(ベン・フォールズ・ファイヴ)、SIGUR ROS(シガー・ロス)などの片鱗がチラッと見えるかもしれない。どれもピアノ・ベースのロックであり、独特の歌いまわしやコード進行を持ちながらも、温かさと芯の強さを持ち合わせている。そしてそれが時に聴く者に様々に問題を提起するような生真面目さも持っている。そこが彼らの目指すところでもある。”軽い気持ちで音楽をやっているわけじゃない。音楽は影響力があり、勇気付ける力も持っているんだから”。

“Until June”・・・6月までに何か結果を出さなければ、という、メンバーの決断、そして絶対にできるという確信がバンドの名前の由来。忘れられない切ないメロディがこのアルバムにいっぱい詰まっている。まずは一曲目の「Sleepless」からなんて摩訶不思議で純粋なところに連れていってくれるんだろう。

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"Until June" 6/5 in stores

UNTIL JUNE Official Site

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2007年5月30日 水曜日

冴えわたるヴォコーダー T-PAIN新作リリース!

“King Of Ringtone”の異名をとる新世代サグR&Bのスター T-PAIN。新作でもますます冴えわたるヴォコーダー使い&一度聴いたら忘れられない哀愁メロディは健在!
先行シングル「Buy U A Drank (Shawty Snappin’)」が絶好調!

フロリダ州タラハシー出身。ラッパーとして活動を開始。その後シンガーに転向し、AKON(エイコン)に見出され2005年デビュー。「I'm Sprung」、「I'm N Luv (Wit A Stripper)」を連続して全米TOP 10に叩き込む。さらに、この2曲のRINGTONE(着うた)配信だけで600万ダウンロードというとてつもない記録を達成。アルバム『RAPPA TERNT SANGA』では類まれなメロディ・メーカーぶりを発揮。サウンド面でも、あえてチープなキーボードの音色とヴォコーダー(ヴォーカル・エフェクト)をフルに使った、中毒性の高いトラックを実現し大ヒット。

最近では、R.KELLY(R.ケリー)の「I’m A Flirt」、BOW WOW(バウ・ワウ)の「Outta My System」にフィーチャーされるなど、R&B/HIP HOPシーンからの期待値はMAX。

注目の2ndアルバムは、AKON親分はもちろん、LIL YOUNG JOC(ヤング・ジョク)らのゲストを迎えている。先行シングル「Buy U A Drank」は、得意技のヴォコーダー使いも全開なバウンシーかつ激メロウなスナップ・チューン。聴きこむほどに染みる!ビデオでは、YOUNG JOCに敬意を表し、モーター・サイクル・ダンスも披露。その他の楽曲でも、絶妙なメロディとクセになるヴォコーダー使いが、ファンの期待を裏切らない会心の1枚!

toracks:
Tallahassee Love
Church featuring Teddy Verseti
Tipsy
Show U How featuring Teddy Pain & Teddy Penderazdoun
I Got It
Suicide
Bartender featuring Akon
Backseat Action featuring Shawnna
Put It Down featuring Ray, Teddy Penderazdoun & Teddy Verseti
Time Machine
Yo Stomach featuring Tay Dizm
Buy U A Drank (Shawty Snappin') Featuring Yung Joc
69 featuring J Lyriq
Reggae Night
Shottas featuring Kardinal Offishall & Cham
Right Hand
Sounds Bad

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"Epiphany" 6/5 in stores

T-PAIN Official Site

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2007年5月29日 火曜日

R.KELLY、2年ぶりの新作!

デビュー15周年、通算13作目にしてなお、R&Bシーンの最前線を走り続ける
“キング・オブ・R&B”、”Mr.ショウビズ” R.KELLY、2年ぶりの新作!

デビュー15周年、これまでに発表した12枚のアルバム(JAY-Z(ジェイ・Z)とのコラボ・アルバム含む)のうち、5作品で全米アルバム・チャートNo.1、R&B/HIP HOPアルバム・チャートに限れば9作品でNo.1を獲得している、まさに”R&Bの神に愛されている”男、R.KELLY。既に昨年後半から、SNOOP DOGG(スヌープ・ドッグ)「That's That」、YOUNG JEEZY(ヤング・ジージー)「Go Getta」、さらにCIARA(シアラ)の最新ヒット「Promise」のリミックスなど、R. KELLYが絡んだ曲がクラブを席巻しており、2年ぶりの新作に対する期待と注目が集まっている。

注目されるニュー・アルバムからの先行シングル「I’m A Flirt feat. T.I.&T-Pain」が到着!元々この曲は、超人気ラッパー BOW WOW(バウ・ワウ)の最新作にシークレット・トラックとして提供されたもの。この曲を、R.KELLY自らセルフ・カバーし、若きキング・オブ・サウス T.I.と、こちらも新作間近といわれるT-PAINをフィーチャーし話題性も充分!早くも全米シングル・チャート11位まで急上昇(3/17付け)。

R.KELLY本人によると、ニュー・アルバムは多彩なゲストをフィーチャーしたHIP HOP色の強い作品になるとのこと。上記の収録曲のほかにも、AKON(エイコン)やCHAMILLIONAIRE(カミリオネア)らも参加している。ただし「スロー・ジャムをやることも決して忘れていない。スローがあるからこそアップが活きる、要はバランスだ」と長年のファンには嬉しいお言葉。
最新情報やビデオの視聴は、コチラをチェック。

現在のR&Bシーンに対する功績/存在感では、STEVIE WONDER(スティーヴィー・ワンダー)やPRINCE(プリンス)と並び称されるR.KELLY。デビュー15周年を迎えても、”帝王”の勢いはとどまることをしらない!

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"Double Up" in stores now!

R.KELLY Official Site

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2007年5月28日 月曜日

伝説のプロジェクトが7年ぶりに復活!

HIP HOP meets JAZZ again! 伝説のプロジェクトが7年ぶりに復活!
David Sanborn、Common、Damian Marleyらジャンル/世代を超えて集結。

90年代を代表するHIP HOPユニット GANGSTARR(ギャングスター)のMC、GURU(グールー)のライフ・ワークとも呼べる『JAZZMATAZZ』シリーズが復活!

“An experimental fusion of hip-hop and jazz”(ヒップホップとジャズの実験的な融合)をテーマに、1993年、プロジェクト第一弾『JAZZMATAZZ~ヒップホップ・ジャズ革命』から、3枚のアルバムを発表。HERBIE HANCOCK(ハービー・ハンコック)やROY AYERS(ロイ・エアーズ)、DONALD BYRD(ドナルド・バード)といったジャズ畑はもちろん、ERYKAH BADU(エリカ・バドゥ)、ANGIE STONE(アンジー・ストーン)、KELIS(ケリス)といったR&Bシンガーとの共演で話題を呼び、各アルバムともヒットを記録。

7年ぶりとなる新作には、これまで以上に豪華で、興味を惹かれるコラボレーションが実現!DAVID SANBORN(sax/デヴィッド・サンボーン)やBOB JAMES(key/ボブ・ジェームス)といったコンテンポラリー・ジャズ界のスターに、COMMON(コモン)、BOBBY VALENTINO(ボビー・ヴァレンティノ)、DAMIAN MARLEY(ダミアン・マーリー)といった現在のR&B/HIP HOP/REGGAEシーンを牽引するアーティストや、OMAR(オマー)、CARON WHEELER(SOUL II SOUL/キャロン・ウィーラー)、DIONNE FARRIS(ARRESTED DEVELOPMENT/ディオンヌ・ファリス)といった90年代から活動を続けるシンガーまで、GURUだからこそ集められる豪華キャスト!

2000年代に入り、”ジャジー・ヒップホップ”が若い世代から再評価されているなか、最高のタイミングでの復活作となる!

収録曲 Cuz I’m Jazzy feat. Slum Village / State Of Clarity feat. Common and Bob James / Stand Up (Some Things’ll Never Change) feat. Damian “Jr Gong” Marley / Look to The Sun / Connection feat. Kem / Fine and Free feat. Vivian Green / Wait On Me feat. Raheem DeVaughn / International feat. Bobby Valentino / This Is Art feat. Ronny Laws / Fly Magnetic feat. Dionne Farris / The Jazz Style feat. Omar / Follow The Signs feat. Shelley Harland / Universal Struggle feat. Brownman / Infinite feat. Blackalicious / Kissed The World feat. Caron Wheeler / Living Legend feat. David Sanborn

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"Guru's Jazzmatazz Vol.4" 6/5 in stores

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2007年5月25日 金曜日

フィンランドのBLOODPIT Part 2

BLOODPIT(ブラッドピット)

フィンランドを中心に大ヒットしたデビュー・アルバム『MENTAL CIRCUS』から構想2年、
満を持して放つBMG移籍第1弾作品!
エッジの効いたギター、へヴィーなリフ、静と動のコントラスト、重厚なヴォーカル…
“北欧のブラピ様”の異名に違わぬ荘厳なサウンドを、心して聴くがよい!

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Part 1 からの続き

デビュー・アルバム『MENTAL CIRCUS』(Playgroundレーベル~BMG JAPANの取扱いなし)は、2005年にリリース。フィンランド・チャートで4位まで上昇するヒット・アルバムとなり、フィンランド以外の欧州圏10カ国でもリリース(同時に欧州ツアーも行った)。また、同アルバム収録の「Out To Find You」は、フィンランド・シングル・チャート1位を記録。この年の”新人賞”と”最優秀新人楽曲賞”を受賞した。
2006年には、同アルバム収録曲「Platitude」が、『NHL07』(EA社)というPlay Station2やX-BOX用ホッケー・ゲームのテーマ曲となり、全世界的なリリースを果たす。(EPはフィンランド・チャート1位)。さらに、このゲーム・ソフトのプロモーションを兼ねた大規模な欧米ツアーも敢行された。

このような華々しい実績をもとに2007年、SONY BMG FINLANDに移籍。2年ぶりとなる2ndアルバム『OFF THE HOOK』をリリースする。デビュー時から、”MARILYN MANSON meets ALICE IN CHAINS”と比喩され、”Rock-Grunge-Metal”ともいうべき境界線のないカテゴリーに属するBLOODPITのサウンドは鮮烈だ。

to be continued...

★BMG移籍第1弾 "Off The Hook" 6/12 in stores★

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2007年5月24日 木曜日

SCORPIONS 復活劇第2弾!

デビュー以来のアルバム総セールス6,000万枚を誇る最重要HR/HMバンドSCORPIONS(スコーピオンズ)の復活劇第2弾!
今作は、BON JOVIやAEROSMITHのヒット・プロデューサー DESMOND CHILDを迎えて制作された意欲作!

1972年にRUDOLF SCHENKER(ルドルフ・シェンカー)、MICHAEL SCHENKER(マイケル・シェンカー)、KLAUS MEINE(クラウス・マイネ)を中心に結成。MICHAEL脱退後は、RUDOLFとKLAUS、そしてMICHAELの後任として加入したULRICH ROTH(ウルリッヒ・ロート)を中心に、70年代ハード・ロック全盛時代の一翼を担うバンドとして精力的な活動を続ける。75年にRCAから発売された『IN TRANCE』は、日本におけるブレイク作として知られているが、その後本作にも参加しているMATTHIA JABS(マティアス・ヤブス)の代表曲「Rock You Like a Hurricane」で84年に再度大ブレイク!
その後も活動を続け、現在に至るまで6,000万枚ものアルバム・セールスを誇る,ハード・ロック界伝説のモンスター・ロック・バンド。

前作『UNBREAKABLE』でヘヴィーなバンド・サウンド路線へと原点回帰を図り、見事な復活劇を見せたSCORPIONS(スコーピオンズ)。今作は、あのBON JOVI(ボン・ジョヴィ)の「You Give Love A Bad Name」、「Livin On A Prayer」や、AEROSMITH(エアロスミス)の「Dude (Looks Like A Lady)」等数々のヒットを世に送り出したDESMOND CHILD(デズモンド・チャイルド)をプロデューサーに迎え、更にスケール感がアップした復活第2弾作!

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"Humanity - Hour I" 5/25 in stores!

SCORPIONS Official Site

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2007年5月23日 水曜日

アルバム前にまずはシングルで!

R.KELLY(R.ケリー)

シーンのトップに君臨し続けること15年。誰もが認める才能と絶大な存在感。待望の13作目となるニュー・アルバムのリリースも間近!(5/29発売)

その発売前に、まずはT.IとT-PAINをフィーチャリングした話題必至のシングル「I'm A Flirt」で新作のさわり部分をお披露目。神業をやってのける驚異の才能、否が応でもアルバムへの期待は最大級に膨らむ。

R&Bの神に愛され続けたR.KELLY、待望の13作目リリースまであと少し。

R. KELLY featuring T.I. & T-PAIN single "I'm A Flirt "
5/25 in stores!

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2007年5月22日 火曜日

フィンランドのBLOODPIT Part 1

フィンランドを中心に大ヒットしたデビュー・アルバム『MENTAL CIRCUS』から構想2年、
満を持して放つBMG移籍第1弾作品!
エッジの効いたギター、へヴィーなリフ、静と動のコントラスト、重厚なヴォーカル…
“北欧のブラピ様”の異名に違わぬ荘厳なサウンドを、心して聴くがよい!

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BLOODPIT(ブラッドピット)は、MATTAU MIKOJAN(マッタウ・ミコヤン/ Vocal.Guitar)と幼なじみのPAAVO PEKKONEN(パーヴォ・ペッコネン/lead guitar)が12歳の時に組んだRIPというバンドを母体に、1994年にフィンランドで結成。1998年、PAAVOがJOHN LENNON(ジョン・レノン)からの「バンド名をBLOODPITにしなさい」という夢のお告げで、BLOODPITと名乗るようになった。ちなみに、この当時デモ・テープを数本制作していたのだが、MATTAUの実兄でもあるNEGATIVEのギタリストCHRISTUS(クリスタス)がベースを弾いていたという。

2001年から2002年にかけて、いくつかのロック・バンド・コンテストに出場し優勝する。またこの時期、現在のバンドのリズム隊ALEKSI KERANEN(アレクシ・ケラネン/Bass)、ALARIK VALAMO(アラリク・ヴァラモ/Drums)が加入する。バンドとしての完成形が整ったBLOODPITは、多数のライヴをこなしながらメキメキ実力を付けていった。そして、レコード・ディールの獲得に至ったのである。

to be continued...

★BMG移籍第1弾 "Off The Hook" 6/12 in stores★

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2007年5月21日 月曜日

VELVET REVOLVER 再始動!!

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2004年ロック・シーン最大の事件、前作『CONTRABAND』が全世界300万枚を売り上げ、グラミー賞をも受賞した世界最強のロック・バンドVELVET REVOLVERが遂に再始動!!ロック界のドリーム・バンドが再び全世界を興奮の渦に巻き込む……!

リリース・タイトル
■Libertad [Standard] (通常盤)07/03発売
■Libertad [Deluxe package w/DVD] (永久仕様)07/03発売
■Melody and The Tyranny [EP] (初回限定盤)06/05発売

★VELVET REVOLVER Official Site

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2007年5月18日 金曜日

T-PAIN シングル・チャート1位を奪取!

“King Of Ringtone”の異名をとる新世代サグR&Bのスター T-PAIN
新作でもますます冴えわたるヴォコーダー使い&一度聴いたら忘れられない哀愁メロディは健在!

ニュー・アルバム“Epiphany”からの先行シングル“Buy You A Drank”

ビルボード
★シングル総合チャート“HOT100”  1位獲得!
★R&B/HIP-HOPシングル・チャート  1位獲得!

最近では、R.KELLY(R.ケリー)の「I’m A Flirt」、BOW WOW(バウ・ワウ)の「Outta My System」にフィーチャーされるなど、R&B/HIP HOPシーンからの期待値はMAX。
先行シングル「Buy U A Drank」は、得意技のヴォコーダー使いも全開なバウンシーかつ激メロウなスナップ・チューン。聴きこむほどに染みる!ビデオでは、YOUNG JOCに敬意を表し、モーター・サイクル・ダンスも披露。その他の楽曲でも、絶妙なメロディとクセになるヴォコーダー使いが、ファンの期待を裏切らない会心の1枚!

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"Epiphany" 6/5 in stores

★T-PAIN Official Site

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2007年5月17日 木曜日

Now & Forever TLCのVideo Hitsコレクション

語り継がれるアーティストがいる。継承し残さなければいけない軌跡がある。
誰もが知っているTLCの曲のビデオを完全網羅。
貴重な未公開映像も加えてリリース!

女性R&Bグループで一世を風靡、一時代を築いたTLC。その存在と影響力は凄まじく、多くの女性の憧れでもあった。衝撃的なデビュー・シングル「Ain't 2 Proud 2 Beg」、初めて#1を獲得したシングル「Baby-Baby-Baby」、MTV Music Video Awardで賞を獲得した名曲「Waterfalls」のビデオなど、ヒット曲を網羅。ボーナス特典として、未公開映像、フォト・ギャラリーも収録。アメリカでは、VH1で”The Last Days Of Lisa “Left-Eye” Lopes”と題した番組を6月に放送予定。今なお惜しまれる亡き姿に、そしてR&Bシーンの女性グループを活気づける礎を築いた大きな存在であるTLCに、残しておかなければいけない軌跡がある。

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"Now & Forever / The Video Hits [DVD]" in stores now

Ain't 2 Proud 2 Beg / Baby-Baby-Baby / What About Your Friends / Creep (Video Version) / Red Light Special (Video) / Waterfalls (Video Version) / Diggin' On You / No Scrubs (Video Version) / Unpretty (Video Version) / Girl Talk (Video) / Behind-The-Scenes Footage (Video)

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2007年5月16日 水曜日

APOCALYPTICA 驚愕ライヴ映像!

鬼気迫る重厚サウンド!ヘヴィ・メタルの構築美とは何なのか?
この命題に迫るべく、嵐の旋律が観るものを圧倒する
驚愕 APOCALYPTICA(アポカリプティカ)ライヴ映像!

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北欧フィンランドの重厚ユニットAPOCALYPTICA(アポカリプティカ)の最新ライヴ映像が、5月25日”フィンランド・フェスト”(恵比寿リキッド・ルーム)での来日を目前に控え、いよいよ登場する。チェロにドラムスという、変則的ながら誤魔化しのきかない楽器で繰り広がるヘヴィ・メタル・サウンドは圧巻の一言。
ギターの速弾きもハイトーンのシャウトもない、否、必要のない、骨組のみのロックが展開している。そしてそれは、ライヴでこそより映え、一層の輝きを増す。

ライヴ映像は、2005年の”The Life Burns Tour”と銘打たれたAPOCALYPTICA初のUSツアーをシューティング。オリジナル曲からお馴染みMATALLICA(メタリカ)のカバーまで、全20曲の映像を収録。さらに特典映像とビデオ・クリップも収録され、APOCALYPTICAのこれまでの足跡をほとんど網羅できる内容となっている。来日公演の予習に打ってつけの1枚。また、今秋リリース予定のニュー・アルバムへの期待も大いに高まる。

ロックのカテゴリーがますます細分化されると同時に、逆にカテゴライズ不能でボーダーレスなロックも産まれている今日、骨格だけを剥き出しにした”APOCALYPTICAサウンド”は、ハード・ロックを起源に分派したヘヴィ・メタルという音楽を改めて見直す良い機会ではないだろうか。

★’FINLAND FEST 2007’で来日決定!★
■ 5/25(金)東京 LIQUIDROOM

詳細:クリエイティヴマン

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Apocalyptica: The Life Burns Tour [DVD] 5/18 in stores!

APOCALYPTICA Official Site

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2007年5月15日 火曜日

Just Like A Woman-NINA SIMONE

NINA SIMONE(ニーナ・シモン)が歌う 60年代を代表するポップ・クラシック、彼女の愛した曲、そしてレアなライヴ音源を収録。

BOB DYLAN(ボブ・ディラン)、RANDY NEWMAN(ランディ・ニューマン)、THE BEE GEES(ビージーズ)、GEORGE HARRISON(ジョージ・ハリソン)、LEONARD COHEN(レナード・コーエン)らの曲が、NINAの歌声で甦る。

Just Like A Woman / Here Comes The Sun / I Think It's Going To Rain Today / Suzanne / Who Knows Where The Time Goes / In The Morning / I Shall Be Released (Remastered) / Turn! Turn! Turn! (To Everything There Is A Season) (Live) / To Love Somebody (Live) / The House Of The Rising Sun / Just Like Tom Thumb's Blues (July 1993 Remastered) / The Pusher / Mr. Bojangles / My Father (Album Version)

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Just Like A Woman: Nina Simone Sings Classic Songs Of The '60s
in stores now...

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2007年5月14日 月曜日

今年のサマーはバチャータでホット&スウィートに!!

サルサよりスウィート。メレンゲよりセクシー。
2007年の夏はドミニカ生まれのバチャータで決まり!

人気No.1ラテン・ボーイズ・グループ AVENTURA(アヴェントゥーラ)の
TOBY LOVE(トビー・ラヴ)、日本初上陸!
レゲトン界の新星ユニット RAKIM&KEN Y’RAKIMI(ラキミ・ケン・ワイ)も参加。

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"Toby Love" in stores now!

ドミニカ共和国出身。ニューヨークのブロンクス在中。ドミニカで発祥した「バチャータ」という音楽ジャンルの中の革命児としてその名を馳せる、25歳のラテン・ポップス・シンガー。もとはAVENTURAという人気ラテン・ボーイズ・グループのメンバーとして6年間ほど活躍しており、今作の『TOBY LOVE』でソロ・デビューを果たした。このアルバムではバチャータにR&Bやレゲトンなどメインストリームの要素をバランス良く取り入れることに成功しており、”Toby Love Takes Bachata to the Next Level”(トビー・ラヴはバチャータをネクスト・レベルに引き上げた)と評価も高い。

バチャータとは・・・:ラテン各国ではサルサやメレンゲが(最近はレゲトンが)クラブで踊る音楽であるのに対し、大衆酒場などで好んで聴かれてきたのがバチャータ。リズムがメロウで甘すぎるほどのラヴ・ソングが多く、時には行き過ぎる歌詞のせいで、放送禁止になってしまうことがあるほど情熱的。TOBY LOVEは若者らしいライトな感性でバチャータを解釈していることがポイント。日本でのバチャータの人気は、ステップが簡単なためクラブなどでは「サルサよりも踊りやすい!」と人気が出始めている。本場のバチャータのダンスはランバダ並みの密着度だが、日本の男女は上品に踊ります!

ジャンル:BACHATA (LATIN) / R&B


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2007年5月11日 金曜日

華麗に、可憐に、妖艶に…ホットなプリンセス LORENA

熱きラテンの血が踊る!
スペインから超HOTなポップ・プリンセスLORENA(ロリーナ)が登場!

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LORENA(ロリーナ)は、1986年4月12日生まれで、間もなく21歳。子供の頃から歌が大好きだったLORENAは、8歳ですでに様々なローカル・フェスティバルに出演。

ロック、リズム&ブルース、ソウルなど、幅広いスタイルの音楽を人前で歌っていた。ジャンルを問わない歌唱力と経験、加えてその類稀なる魅惑的容姿は、瞬く間に注目を集めた。

彼女の名前”Lorena”を冠したデビュー・アルバムは、英語曲とスペイン語曲を織り交ぜて、新旧永遠の名曲のカバーとスペイン語の新曲を加えた全12曲を収録。

WILSON PICKETT(ウィルソン・ピケット)の「Land Of a 1000 Dances」、SHANIA TWAIN(シャナイア・トゥエイン)の「Man! I Feel Like a Woman」、ROBBIE WILLIAMS (ロビー・ウィリアムス)の「Angels」、SCORPIONS(スコーピオンズ)の「Still Loving You」、QUEEN(クイーン)の「Bohemian Rhapsody」、PATRICK HERNÁNDEZ(パトリック・フェルナンデス)の「Born To Be Alive」は英語で、AEROSMITH(エアロスミス)の「Crying」、CELINE DION(セリーヌ・ディオン)のタイタニックのテーマ「My Heart Will Go On」は、それぞれ直訳タイトル「Y lloré」、「Mi Corazon Continuara」として、スペイン語でカバー。

しかもそのどれもが、オリジナル以上の輝きを放ち、見事に蘇生されている。オリジナル曲「Sin Medida」、「Mirala, Miralo」も、スペイン有数のプロデューサー陣が制作。秀逸なスパニッシュ・ポップスを展開している。

華麗に、可憐に、妖艶に…そして熱い!

Debut album "Lorena" in stores now!

LORENA Official Site

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2007年5月10日 木曜日

ALEKSANDER WITH スペシャル・ショウケース

北欧のピアノマン、弱冠19歳の天才シンガー・ソングライター 
ALEKSANDER WITH (アレクサンダー・ウィズ)日本初上陸!
ノルウェーを熱狂させた歌声と奏でるピアノとメロディを存分に披露!

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5/9 南青山MANDALAにて、ALEKSANDER WITH (アレクサンダー・ウィズ)、スペシャル・ショウケースが行なわれました。

話題のシンガーソングライターを一目見ようと、抽選で選ばれた幸運な一般のお客様、各メディアの方々が大勢集まり、会場はギッシリ。ファースト・シングル"The Other Side"のプロモーション・ビデオを鑑賞した後、本人登場。ピアノとギターという3人編成のアコースティック・ライヴを披露しました。

アルバム『Coming Home』から
How About / Minor Setback / So Real So Right / Everything Is Tonight / The Other Side
を演奏。生で聴くとより圧倒される、クリアでいてスウィートで包み込んでくれるような心温まる歌声、気持ちよく流れるテンポ、何度聞いても飽きないナイーヴさと快活さを巧みに組み合わせ紡がれたメロディ、会場中が酔いしれていました。

Q&Aのコーナーでは、尊敬し今では友達でもあるというGAVIN DeGRAWとの共演話や、アルバム『Coming Home』の制作に関する話、影響を受けたアーティストの話など、すべてに丁寧に答えていました。19歳とは思えない落ち着いた雰囲気。でもピアノを弾いて歌っている姿はまるで天使のようでキラキラと美しい姿。

何よりも、母国ノルウェーから遠く離れたここ日本で、自分のCDがリリースになり、曲が聞かれることにとても感動していたので、ぜひ、これからもALEKSANDER WITHにご注目ください!国内盤は7/4リリースです。

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"Coming Home" in stores now!

ALEKSANDER WITH Official Site

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2007年5月 9日 水曜日

THREE DAYS GRACE 来日決定!

新世代のロック・シーンに一石を投じる!
重量感と美メロが叩きつけられる!
全米をそのヘヴィネスと美のカオスで虜にしたバンド
THREE DAYS GRACEついに日本上陸!

7/2(月)東京 原宿アストロホール
詳細:Creativeman
「ニュー・ブラッド」とは ……
海の向こうで大暴れするも、未だ日本に紹介されていない(これから紹介されるであろう)未来の大器。
(クリエイティヴマン オフィシャル・サイトより)

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THREE DAYS GRACE(スリー・デイズ・グレイス)のセカンド・アルバム『One-X』からの1stシングル “Animal I Have Become” は2006年 Billboard Award の “Rock Song of The Year”を受賞。そして2006年を通してActive Rock の中で長期に渡り#1死守し続けた曲でもある。最新シングル“Pain”も続くスマッシュ・ヒットとなり、Alternative Rock chart では4週間、Active Rock chartでは9週間#1をキープ。 2007年もこの功績が認められ、結果“Pain” は “The Most Played Song of The Year” に、バンドは "The Most Played Artist Of The Year" となる。シングルカットされる曲は、すべて#1を獲得するという絶大な人気を誇る。
海外ではすでに高い評価を得ているThree Days Graceがクリエイティヴマンが主催する”ニュー・ブラッド”でようやく日本に上陸!この一夜限りのライヴを見逃すな!

♪Never Too Late♪

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"One-X" in stores now!

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2007年5月 8日 火曜日

新世代POP職人dbClifford (ディービー・クリフォード)デビュー

カナダ発、新世代POP職人登場
歌,ソングライティング,演奏,アレンジ,プロデュースまですべてを1人でこなす
dbClifford (ディービー・クリフォード)
独特なコード・ワーク、メロディー・ライン、コーラス・ワーク
ポップなメロディー・センスが全開, 最高に気持ち良いグルーヴ
ヴォーカルとアレンジが素晴らしいドラマチックなバラード,
dbの切ない声が聴く人の心に強く響く・・・, デビュー・アルバム登場

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フランス人? イギリス人? カナダ人? シンガー? ピアニスト?

一体dbCliffordってナニモノだ?

ギタリスト? ベーシスト? ドラマー?  ライター? プロデューサー?

答えは・・・ この上記すべてなのだ。

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このアルバムの曲を書き、プロデュースをして
レコーディングもすべての楽器の演奏もしている

この若きアーティストは
実に才能に溢れた貴重なソングライターであり
今まさに注目されるべきミュージシャンでもある

■アルバム『RECYCLABLE』
このアルバムのタイトルには何度聴いても色褪せない、時代を超えたアルバムになってもらいたいというdbの想いが込められている。STEVIE WONDER、THE BEATLES、JAMIROQUAI、STEELY DAN等に影響を受けたというそのサウンドは、単なるスタイルの模倣だけにとどまらない、彼独自のオリジナルなスタイルでどこまでもPOP。

★聴きどころ満載★
①(1st シングル曲)ポップなメロディー・センスが全開
②(2nd シングル曲)(MAROON 5的なテイストも有り。試聴されたお客さんは、ここで早くもノックダウン!) 
④dbのヴォーカルとアレンジがあまりにも素晴らしいドラマチックなバラード
⑨STEELY DANを彷彿とさせるグルーヴが最高に気持ち良い完璧なサウンド+シンプルで力強いメッセージを込めた歌詞が、dbの切ない声にのって聴く人の心を揺さぶる。

■'Simple Things' ビデオ
■'Simple Things' / 'Give Me Another Day' / 'About A Girl'試聴
★ビデオ視聴も曲の試聴もこちらでどーぞ★

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"Recyclable" 5/8 in stores!!!

dbClifford Official Site

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2007年5月 7日 月曜日

GROOVE ARMADA - 通算5枚目ニュー・アルバム到着 

あのFATBOY SLIMも大絶賛のグルーヴ無敵艦隊、GROOVE ARMADA
デビュー10周年、通算5枚目となるニュー・アルバムが到着

★★FUJI ROCK FESTIVAL '07出演決定!★★

GROOVE ARMADA(グルーヴ・アルマダ)のオリジナル・アルバムとしては5年ぶりとなる『SOUNDBOY ROCK』がリリース!

今作も、UKクラブシーンの最先端を行くサウンド・プロダクションとポップな側面が見事に融合した、彼ららしい作品に仕上がっている。ゲストにも、MUTYA(ex-Sugababes)、TONY ALLEN (Good The Bad And The Queen)、CANDI STATON (The Lovebox Weekender)、SIMON LORD (Simian Mobile Disco)、RICHARD ARCHER (Hard-Fi)、JACK SPLASH(Plant Life)等、現在のUK音楽シーンのトップランナー達を迎えている。

海外での人気が非常に高いGROOVE ARMADA(グルーヴ・アルマダ)。日本でもここ最近ジワジワと、その存在に気にしている音楽専門誌が増えてきており、またANDY CATのソロ名義のアナログ盤が日本のクラブ・シーンで大注目を浴びるなど、知名度は確実にアップしている。

※初回限定盤のみボーナス・トラック2曲収録※

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"Soundboy Rock" 5/8 in stores!

GROOVE ARMADA Official Site

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2007年5月 2日 水曜日

THE DRAYTONES 日本デビュー!

THE VIEW を輩出した1965 RECORDSが送り出す次なる刺客:THE DRAYTONES 日本デビュー!早くもSUMMER SONIC 07出演決定!!

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2006年結成、GABRIEL(ガブリエル)、LUKE(ルーク)、CHRIS(クリス)からなる3ピース・バンド THE DRAYTONES(ザ・ドレイトーンズ)。

ギター、ベース、ドラムからなる3ピースが弾き出すシンプルながらもシャープかつタイトなサウンド&ハーモニーと、一瞬で耳を奪うメロディ・センスを兼ね備えた強力新人!

THE BEATLES(ビートルズ)やTHE KINKS(キンクス)の影響を強く感じさせるクラシック・ガレージ・ポップなサウンドと、レーベル・メイトであるTHE VIEW(ザ・ビュー)等とのツアーで注目を集め、3/26にミニ・アルバム『FOREVER ON』をリリースしたばかり。

現在UKではツアー中。日本デビュー前ながら、8/11,12に行なわれるSUMMER SONIC 07への出演も決まっている。

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"Forever On" 5/3 in stores!

THE DRAYTONES Official Site

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2007年5月 1日 火曜日

dbClifford

カナダ発、新世代POP職人登場!
今年度最注目の新人男性アーティスト
dbClifford (ディービークリフォード)

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独特なコード・ワーク   メロディー・ライン  
ポップなメロディー・センス全開のアルバム
完璧なサウンド+シンプルで力強いメッセージを込めた歌詞
dbの切ない声

album "RECYCLABLE" now on sale
dbClifford Official Site

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2007年5月 1日 火曜日

NATASHA BEDINGFIELD ニュー・アルバムがリリース!

衝撃的デビューから2年。
UK~日本~USを制覇したNATASHA BEDINGFIELD
再び世界を魅了する!!

美しくグラマラスで挑戦的なルックス。内面から溢れ出すパワー。音楽に対する情熱。意表をついたリリック。ソングライターとしてのずば抜けた才能。全英デビュー・シングル「single」がチャート1位を獲得し、瞬く間に人々の注目を独り占めにしたNATASHA BEDINGFIELD(ナターシャ・ベディングフィールド)。

ついに待望のビッグ・ニュースが到着!!

前作以上に時間をかけ、ソングライト、リリック、スタジオワーク、全ての面で格段の成長を遂げ、MADONNA(マドンナ)、BEYONCE(ビヨンセ)ら女性アーティストの地位を脅かすニュー・アルバムの発売が決定!「ポップな曲、ダンサブルなR&B、アコースティックなバラードなど、前作をさらに研ぎ澄ませ完成度を上げた楽曲群」、「あらゆる音楽ファンに訴える」自信作。

ニュー・アルバムからの1stシングルは「I Wanna Have Your Babies」。

一瞬とまどいを覚えるほどのストレートなタイトルだが、あくまでポップ&キャッチー。さながら「結婚したい女性への応援歌?!」。アーティストとして、また女性としての成長と自信を感じさせるナンバー。
さらに、アルバムのクレジットにはADAM LEVINE(アダム・レヴィーン / MAROON 5)の名前も!
他にも豪華プロデューサー陣が名を連ね、ファースト同様、全世界でのヒットは間違いない!

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"N.B." 5/2 in stores!

NATASHA BEDINGFIELD Official Site

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