2007年3月26日
ピアノの貴公子 ALEKSANDER WITH 大注目☆彡
北欧のピアノマン、弱冠19歳の天才シンガー・ソングライターが描くリリカルな世界と美しいメロディー・・・
シンガー、コンポーザー、美メロと美声、そしてグッド・ルッキング・・・
アーティストとしての資質を全て備えたALEKSANDER WITH (アレクサンダー・ウィズ)のアルバム「Coming Home」は、デビュー作とは思えないほど完成度の高い作品!ノルウェーを熱狂させた歌声と奏でるピアノとメロディが、今日本で大注目!

人口約15万人のノルウェー第三の首都トロンヘイム出身のアレクサンダーは、若干19歳で彗星のごとくデビュー。彼は幼年時代より聖歌隊で歌い、その後はギター、ドラム、ピアノを弾き始めた。そしていくつかのアマチュア・バンドでプレイした後に、音楽学校で本格的にピアノを習得。
このデビュー・アルバムでは、ほとんどの曲の制作に関わり、歌の上手さだけではなく、ソングライターとしての才能も開花させている。制作陣は自国の一流どころを集め、マスタリングは伝説のアビー・ロード・スタジオでGeoff Pesche (Kylie Minogue, Coldplay, Spice Girls, William Orbit)によって行われた。
1stシングルのThe Other Sideはナショナル・チャートで2位、アルバムは4位を記録。また彼のライヴでの実力にも定評があり、1ヶ月23公演をこなし計6万人を集客。そしてギャヴィン・デグローがオスロでライヴを行った際にゲスト出演を果し、ギャヴィンとデュエットを行った。
昨年末にはノルウェーの権威ある音楽賞で5つにノミネートされ、今や自国では彼を知らない人はいないほどの人気を誇る。
GAVIN DeGRAW(ギャヴィン・デグロウ)、COLDPLAY(コールドプレイ)、SEAL(シール)等に影響を受けたと語る彼のアルバムは全ての楽曲が彼の手によるもの。
クリアでいてスウィートで包み込んでくれるような心温まる歌声、気持ちよく流れるテンポ、何度聞いても飽きないナイーヴさと快活さを巧みに組み合わせ紡がれたメロディ。ジンジンとハートに染みます。話題のシンガーソングライターとして、すでに盛り上がり急上昇中!春の色とりどりの景色と瑞々しい歌声で、最高の感動を届けてくれます。
![dxc__uj1439584[1].jpg](http://blog.bmgjapan.com/yunyu/archives/dxc__uj1439584%5B1%5D.jpg)
ALEKSANDER WITH debut album "Coming Home" in stores now!
投稿者 トレ課員 : 2007年3月26日 15:50
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