2006年10月31日 火曜日
NINA SIMONEのリミックス・アルバム登場!
「ソウルの偉大な伝道師」NINA SIMONE(ニーナ・シモン)は現在もカルト的な信奉者がいることで知られるアーティスト。彼女の音楽の独自性、力強さ・・・そのスタイルは普遍的であり、いまなお強力なインパクトを持ち続けている。彼女の音楽は現在でも映画やCMはもちろん、レストラン、ラウンジ、バー、そしてクラブなどで頻繁に聴こえてくる。そんなNINA SIMONEの作品を錚々たるDJ達によるリミックスでお届けするのがこの作品。
FRANCOIS K.を始め、豪華リミック陣による NINA SIMONEのリミックス・アルバム

NINA SIMONE "Remixed & Re-Imagined" in stores now★
リミックス陣:
Francois K. (past remixes include U2, Mick Jagger, and Depeche Mode)
Tony Humphries (past remixes include Janet Jackson, Chaka Khan, Donna Summer, and Queen Latifah)
Coldcut (past remixes include Eric B. & Rakim, Lisa Stansfield and the Orb)
Mocean Worker / DJ Logic / DJ Wally / Jazzy Nice / etc.
収録曲 I Can’t See Nobody (Daniel Y. Remix) / Funkier Than a Mosquito’s Tweeter (Jazzeem's All Styles Remix) / Ain’t Got No/I Got Life (Grooverider Remix) / Save Me (Coldcut Remix) / Turn Me On (Tony Humphries Got U Turned On Dub) / Here Comes the Sun (François K. Remix) / Westwind (Organica Remix) / Go To Hell (Mowo Remix) / My Man's Gone Now (DJ Wally Remix) / The Look of Love (Madison Park vs Lenny B Remix) / O-o-oh Child (Nickodemus Remix) / To Love Somebody (Chris Coco Remix) / Obeah Woman (DJ Logic Remix)
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2006年10月30日 月曜日
xxx ドーンとキテます xxx

《GNARLS BARKLEYが大ヒット中!CEE-LO 初のベスト・アルバムをリリース!》
GOODIE MOBとして3枚のアルバムをリリースした後の2001年、ソロ・アーティストとなりアルバム『CEE-LO GREEN’S PERFECT IMPERFECTIONS』をリリース。従来のカテゴリーにとらわれないオルタナティヴな内容のこのアルバムは大絶賛を浴び、ソロ・アーティストとしてのCEE-LOを確立。
04年のセカンド・アルバム『CEE-LO GREEN…IS THE SOUL MACHINE』には彼自身がソングライト/プロデュースした楽曲に加え、THE NEPTUNES(ザ・ネプチューンズ)、TIMBALAND(ティンバランド)、DJ PREMIER(DJプレミア)、JAZZE PHA(ジャジィ・フェイ)といった豪華プロデューサーによるトラックが収録され前作以上にヒップホップ/R&Bといったカテゴリーの境界線を超えた内容となっていた。
今年、DANGER MOUSE(デンジャー・マウス)とのユニットGNARLS BARKLEY(ナールス・バークレー)として発表したデビュー作『St. ELSEWHERE』をリリース。他のアーティストとのコラボやプロデュースを中心に活動中。
収録曲 Free (Goodie MoB) / Closet Freak / I'll Be Around (Featuring Timbaland) / The Art Of Noise (Featuring Pharrell) / Young Man (Sierra's Song) / Gettin' Grown / Evening News (Featuring Chazzie & Sir Cognac the Conversation) / I Am Selling Soul / Living Again / A Thugs Concern / Bass Head Jazz / Childz Play (Featuring Ludacris) / Sometimes / Under Tha Influence (Follow Me) / The One (Featuring Jazze Pha & T.I.) / Soul Food( Goodie MoB) / Cell Therapy (Goodie MoB) / Git Up, Git Out (OutKast Featuring Goodie Mob)
CEE-LO "Closet Freak: The Best Of Cee-Lo Green The Soul Machine"
in stores now!
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2006年10月27日 金曜日
MY MORNING JACKETライヴDVDがリリース
ライヴ・パフォーマンスに絶大な定評のある
MY MORNING JACKET(マイ・モーニング・ジャケット)ライヴDVD遂にリリース!
米国で最も信頼され、ライヴ・パフォーマンスに絶大な定評のあるバンドMY MORNING JACKET(マイ・モーニング・ジャケット)。ここ日本でも熱狂的なファンを産み出し、熱く語られる彼らのライヴDVDがいよいよリリース!圧倒的な迫力の最強のライヴ・パフォーマンスがここに!
*CD2枚組ライヴ盤『OKONOKOS』に収録されている内容とは若干異なります。
The Party / Wordless Chorus / It Beats 4 U / Gideon / One Big Holiday / I Will Sing You Songs / Lowdown / The Way That He Sings / What A Wonderful Man / Off The Record / Golden / Lay Low / Dondante / Run Thru / Xmas Curtain / O Is The One That Is Real / Steam Engine / Anytime / Mahgeetah / The Attack
*ドルビー5.1chサラウンド対応

"Okonokos, The Concert [DVD]" in stores now!
◆Live CD好評発売中◆

"Okonokos"[CD] in stores now
MY MORNING JACKET Official Site
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2006年10月26日 木曜日
THE VIEWの1stシングルもリリース!
先日もご紹介した
★ブレイク間違いなし!スコットランド出身のニュー・カマー THE VIEW★
2ndシングルが10/24にリリースになりましたが、1stシングル"Wasted Little DJ's"も取扱い開始です!
すでにご紹介しましたが、THE VIEWってこんなスゴイ!というおさらいです。
◆平均年齢18歳!ロックの名産地スコットランド出身の4人組!
◆英メディアがポスト・アークティック・モンキーズ、ポスト・リバティーンズとこぞって賞賛!
◆あのピーター・ドハーティ(リバティーンズ)、ボビー・ギレスビー(プライマル・スクリーム)も絶賛!!
◆プロデューサーは、あのオアシスの“Definitely Maybe”, “(What’s The Story)Morning Glory”,”Be Here Now”を生んだOwen Morris(彼はプロデュースするバンドを物凄く選ぶことでも有名)
◆10月だけでもライヴが全21公演(!)。更に、11月にはあのプライマル・スクリームの全英ツアーに帯同!
★BRITISH ANTHEMS (12/16 新木場スタジオコースト)に早くも出演決定!詳細:クリエイティブマン
★2007年初頭にデビュー・アルバム発売予定!
僕らはコイツらを待っていた!!2007年、シーンを席捲するニューカマー!
BMG JAPAN超強力新人として大プッシュしていきます!ご注目を!!

THE VIEW 1st single "Wasted Little DJ's" now on sale!
Tracks:
Wasted Little DJs / Posh Boys / Comin' Down / Wasted Little DJ's (Video)
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2006年10月25日 水曜日
正統派ヘヴィメタルの女帝 AGNES デビュー
エキセントリックな風貌から放たれる熱き咆哮…
北欧メタルの新たなる聖地フィンランドから
闇夜に煌めく女帝 AGNES(アニエス)が衝撃のデビュー!

今なおハードロック/へヴィメタル・シーンが盛んな北欧フィンランド。狂獣メタル・バンド”LORDI”(ローディ)がフィンランド代表としてESC(ユーロヴィジョン・ソング・コンテスト)2006で優勝、欧州全土を席捲したことも記憶に新しい。そんなへヴィメタルの聖地フィンランドから、孤高のフィメール・ヴォーカリストが衝撃のデビューを果した。その名はAGNES(アニエス)。次期メタル女王候補の最右翼だ。
「The 80's heavy metal is my thing because it never dies」と語るAGNESのデビュー・アルバムは、文字通りへヴィメタルの黄金期80年代のサウンドを意識した好作品に仕上がっている。
主な収録曲を以下に紹介しよう。
①「Bleed Agnes」は、ロック・アルバムのオープニングはかくあるべきなアップ・テンポ・ナンバー。ギター・リフのイントロから、アルバム全体への期待感を抱かせる。
②「When The Night Falls」は、北欧メタルとブリティッシュ・ハード・ロックを融合したようなオーセンティックで壮大な楽曲。
④「Change」は、北欧様式美の象徴JOEY TEMPEST(EUROPE)とブリティッシュ・ロックの気鋭LUKE MORLEY(THUNDER)が共作で楽曲を提供したへヴィメタル・アルバムに必須の泣ける名バラード。聴き込むほど味の出る名曲だ。
⑥「Danger In Love」は、前述した通りESC2006優勝を機に全ヨーロッパで人気が沸騰した北欧メタル界の獣神LORDIの書き下ろし。キャッチーで小気味良いメタル・チューンが堪能できる。
⑦「Closed The Gates」は、TONY KAKKO (SONATA ARCTICA)が提供した重厚ながらメロディアスな佳曲。これら以外の楽曲も捨て曲なし、北欧メタルをベースにした美しい旋律が展開している。
AGNESの唱法の特徴は、無駄なシャウトを一切排除。そして自身の魅力ともいうべき中/高音で、丁寧にパワフルに全11曲を歌い上げている。

今秋からはヨーロッパ・ツアーをスタートし、いよいよ本格的に始動するAGNES。
北欧の地で、正統派ヘヴィメタルの女帝が誕生した。
AGNES
debut album "When The Night Falls" in stores now...
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2006年10月24日 火曜日
◆ブレイク間違いなし!スコットランド出身のニュー・カマー THE VIEW◆
=英メディアがポスト・アークティック・モンキーズ、ポスト・リバティーンズと
こぞって賞賛する大型新人”THE VIEW”=

THE STROKES(ザ・ストロークス)やTHE LIBERTINES(リバティーンズ)とサインを交わしデビューさせたことで知られる元ラフ・トレードの敏腕A&Rマン、JAMES ENDEACOTTが新たに立ち上げた新レーベル”1965レコーズ”から今年の8月にデビューした平均年齢18才のスコットランド出身のニュー・カマー。
デビュー・シングル「Wasted Little DJ's」は大きなプロモーションもない中、ナショナル・チャート初登場15位を記録。更に同曲のビデオはNME MTV2チャートで、ARCTIC MONKEYS(アークティック・モンキーズ)、KASABIAN(カサビアン)を抑えてNo.1を記録するなど鮮烈なデビューを飾った。
あのTHE LIBERTINESのPETE DOHERTY(ピーター・ドハーティ)や、PRIMAL SCREAM(プライマル・スクリーム)のBOBBY GILLESPIE(ボビー・ギレスピー)なども絶賛するなど、実力もお墨付き!
プロデュースを手がけたのはOASIS(オアシス)や、NEW ORDER(ニュー・オーダー)、THE VERVE(ザ・ヴァーヴ)等を手がけたことでも知られるOWEN MORRIS(オーウェン・モリス)。そこでも彼らへの期待の高さが伺える。
10月だけでも全21公演という怒涛のライヴ・ツアーをこなし、11月にはPRIMAL SCREAMの全英ツアーに帯同することも決定!UKで更に盛り上がること必至!
待望のファースト・アルバムは来年初頭に予定されており、今、チェックしておかなければならない2007年ブレイク間違いなしのバンドの登場です!

★THE VIEW 2nd single "Superstar Tradesman" in stores now!
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2006年10月23日 月曜日
ビルボード アルバム総合チャート#1を獲得したのは・・・
ROD STEWART(ロッド・スチュアート)
待望のニュー・アルバムがビルボードで#1に!
★全米アルバム・チャート 1位獲得!
★全米トップ・ロック・チャート 1位獲得!

ROD STEWART "Still The Same... Great Rock Classics Of Our Time"
in stores now
BOB SEGER(ボブ・シーガー)の「Still the Same」、ELVIN BISHOP(エルヴィン・ビショップ)の「Fooled Around and Fell in Love」、JOHN FOGERTY/CCRの「Have You Ever Seen the Rain?」、BOB DYLAN(ボブ・ディラン)の「If Not For You」、VAN MORRISON(ヴァン・モリソン)の「Crazy Love」などの曲をカヴァーした内容。RODのこうしたロック・アルバムとしては、実に8年ぶりの新作!!
年季の入った渋いヴォーカルで歌い上げるロックはシブすぎる!!全米トップ・ロック・チャートでは、今人気の若手バンドを押しのけて1位を獲得。若いリスナーにも聴いてほしい、シビれるクラシック・ロック満載!
tracks:
Have You Ever Seen The Rain / Fooled Around And Fell In Love / I'll Stand By You / Still The Same / It's A Heartache / Day After Day / Missing You / Father & Son / The Best Of My Love / If Not For You / Love Hurts / Everything I Own / Crazy Love
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2006年10月20日 金曜日
DEITRICK HADDON(デイトリック・ハッドン)新作
全米のコンテンポラリー・ゴスペル界でヒット作を連発している注目のレーベル”VERITY RECORDS”に所属し、グラミー・ノミネート、ステラ・アワード受賞のDEITRICK HADDON(デイトリック・ハッドン)7枚目のニュー・アルバム。
ゴスペルという枠にとらわれない音に仕上がっており、プロデューサーにはJOE、BOBBY VALENTINO、BRIAN McKNIGHT、BRANDYそしてWHITNEY HOUSTONなどをプロデュースしているTIM&BOBを迎えて、よりR&Bに近い音になっている。
又彼の兄でGospo CentricのアーティストでもあるGERALD(Soul Seekers)も制作に参加している。

DEITRICK HADDON "7 Days" now on sale!
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2006年10月19日 木曜日
ドイツのロック・バンド DIE HAPPY!
数々の成功を収めながら、前進し続ける彼らの新たなるステージ!
ドイツのロック・バンド DIE HAPPY, 約1年ぶりのフル・アルバムが完成!
ロック・ファン、チェック必至のバンド!!

2000年『SUPERSONIC SPEED』でデビューして以来、精力的に年間200本以上のライヴを行い、着実にファン・ベースを築き上げていき、今や、ドイツのみならずヨーロッパ各所でロック・シーンの中堅バンドとしての地位を確立したDIE HAPPY(ダイ・ハッピー)。アルバムやシングルをリリースするたびに、軒並みチャート上位に顔を出し、スマッシュ・ヒットを生み出す快進撃はとどまるところを知らない。オーディエンスを激しく圧倒しエネルギッシュに引き込んでいくライヴ・パフォーマンスは定評がある。
バンドの核となるのがその美貌からは想像できないパンチのあるヴォーカルを披露するチェコ人MARTAと、彼女のヴォーカルをアツく引き立たせバンドの要にもなっているギターリストのTHORSTEN。メロディが印象的で、ロック・ファンの血を熱くさせるハード・エッジでぶ厚いサウンド、そこに絡み合うMARTAの激しさと妖艶を兼ね備えたヴォーカル。数ある女性ヴォーカル・バンドの中でも、郡を抜いて際立つポテンシャルと存在感、カリスマ性を備え持つDIE HAPPY。一時の成功に留まらずますます前進し続ける彼らの活躍から目が離せない。
*英語で歌っています。オフィシャル・サイトにも英語ヴァージョンあり。

★DIE HAPPY "No Nuts No Glory" 10/20 in stores★
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2006年10月18日 水曜日
カントリー・シーンの大スターBARBARA MANDRELLへのトリビュート・アルバム
"She Was Country When Country Wasn’t Cool - A Tribute To Barbara Mandrell"
1948年生まれで、60年代後半から70-80年代のカントリー・シーンの大スターとして、またTVショーも持つ幅広い活動で、カントリー・シーンのみならずポップ・シーンでもヒット曲を連発していた大スターBARBARA MANDRELL(バーバラ・マンドレル)。
1997年10月23日のパフォーマンスを最後に公の場での活動を行っていない彼女だが、KENNY CHESNEY、BRAD PAISLEY、WILLIE NELSON、LEE ANN RIMESらカントリー・ミュージック・シーンの怱々たる現役のアーティストたちがBARBARAから受けた音楽的影響、そして彼女への敬愛の気持ちをこめて集まり、作り上げたBARBARA MANDRELL lへのトリビュート・アルバム。
’78年にカントリー・シングル・チャートで1位を取った「Sleeping Single In A Double Bed」、翌年カントリーNo.1だけでなくポップ・チャートでも31位にチャート・インした「If Laving You Is Wrong, I Don’t Want To Be Right」ほか、彼女がカントリー・チャートで1位を獲得した6曲中4曲を含む。
tracks:
I Was Contry When Country Wasn’t Cool (Kenny Chesney & Reba McEntire)
In Times Like These (Brad Paisley)
Crackers (Sara Evans)
Midnight Oil (Gretchen Wilson)
That’s What Friends Are For (Lorrie Morgan)
This Time I Almost made It (Willie Nelson & Shelby Lynne)
Years (Randy Owen)
Fast Lanes and Country Roads (Dierks Bentley)
Sleeping Single In A Double Bed (Terri Clark)
He Set My Life To Music (CeCe Winans)
If Loving You In Wrong, I Don’t Want To Be Right (Lee Ann Rimes)
I Wish That I Could Fall In Love (Blaine Larsen)

"She Was Country When Country Wasn’t Cool - A Tribute To Barbara Mandrell"
in stores now
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2006年10月17日 火曜日
SARAH McLACHLANによるクリスマス・アルバム登場
天使も心を奪われる、美しく聖なるその歌声・・・ ファン待望!
この声が奏でる聖なる歌が聴きたかった・・・!

SARAH McLACHLAN "Wintersong" in stores now
癒すだけでなく希望までも与えるスピリチュアルな歌声が、粉雪のように優しく心に溶けてゆく聖なるクリスマス・ソングを歌う・・・SARAH McLACHLAN(サラ・マクラクラン)!!
現役女性シンガーの中でも突出したソング・ライティング・センスと、天使も心を奪われるほどの美しい歌声を持つ稀代の女性アーティスト。癒すだけでなく、希望まで与えてくれるような強いスピリチュアル・パワーを持った歌声によってまさに創られるべくして創られた、長年のファンにとっては待ちに待った、サラ待望のクリスマス&ウィンターソング・アルバムが誕生!
JOHN LENNON(ジョン・レノン)の「Happy Xmas (War is Over)」を始め、誰もが馴染みやすいスタンダード・ナンバー&カヴァー・ソング集。有名アーティストによるウィンター・ソングのカヴァー楽曲(JOHN LENNONの「Happy Xmas」やJONI MITCHELL(ジョニ・ミチェル)の「River」)から、誰もが知っているスタンダードなクリスマス・ソング(「Silent Night」、「Have Yourself A Merry Little Christmas」等)までを収録、アルバム全体を通し非常に馴染みある曲ばかり。
愛する人へのクリスマスのプレゼントにも、また静かな夜のベッド・タイム・アルバムにも最適の1枚。クリスマスだけでなく、この冬を通して心を暖めてくれる幸せアイテム。
アルバム全編でのBARENAKED LADIES(ベアネイキッド・レディーズ)のJIM CREEGAN(ジム・クリーガン)の参加や、ジャズ界からのDIANA KRALL(ダイアナ・クラール)(12曲目)の参加も話題に。
tracks:
Happy Xmas (War is Over) / What Child Is This (Greensleeves) / River / Wintersong / I'll Be Home For Christmas / O Little Town Of Bethlehem / The First Noel/ Mary Mary / Silent Night / Song For A Winter's Night / Have Yourself A Merry Little Christmas / In The Mid Winter / Christmas Time is Here feat. Diana Krall
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2006年10月16日 月曜日
R&B/ソウル・ファン必聴 RUBEN STUDDARDの新作
もはや本格派R&B/ソウル・シンガー以外の何者でもないRUBEN STUDDARD(ルーベン・スタッダード)が文字通り”THE RETURN”=帰ってきた!
第二回アメリカン・アイドルで見事優勝したRUBEN STUDDARD(ルーベン・スタッタード)。デビュー・アルバム『SOULFUL』はBillboardチャートで堂々の1位を獲得し、200万枚のセールスを記録。
Grammy Awards、American Music Awards、BET Awards、NAACP Awards、Billboard R&B/Hip Hop Awards、Teen Choice Awardsなど、数多くの音楽賞にもノミネート。
2004年にはゴスペル・アルバム『I NEED AN ANGEL』をリリースし、これもまたゴールド・ディスクを達成し2005年のBET Awardsでは”Best Gospel Album”にノミネート。
そして2006年、”ヴェルヴェット・テディ・ベア”の異名を持つRUBENがオリジナルとしては3年ぶり2枚目となる『THE RETURN』でメインストリームに帰ってきた!プロデュース陣にTHE UNDERDOGS、SCOTT STORCH、NE-YO、BRIAN-MICHAEL COX、HAROLD LILLY、DRE & VIDALなどといったオール・スターを布陣し、RUBEN自身も作曲に加わり、スウィートでパワフルな正統的R&B/ソウル・アルバムを遂に完成!

RUBEN STUDDARD "The Return" in stores now!
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2006年10月13日 金曜日
夏の爽快さを思い出す JIMMY BUFFETTの新作
1960年代後半から活躍しているベテランのシンガー/ソングライター JIMMY BUFFETT(ジミー・バフェット)の約2年ぶりの新作アルバム『Take The Weather With You』。
60年代後半に拠点をナッシュヴィルに移してカントリー・シンガーとして活動してきたJIMMY。1977年にリリースしたアルバム『Changes in Latitudes, Changes in Attitudes』の中の「Margaritaville」がトップ10ヒットとなり、彼の視野もカントリーからトロピカルでソフトなポップなサウンドを取り入れたものへと向いていった。
もはや全米のカントリー界を代表するスーパースターとしてもおなじみの彼の新作は、伝統的なカントリー・ミュージックを下敷きにして、持ち前のロック/ポップス感覚をまぶした、ベテランならではの味わい深い名曲が詰まった力作といえる1枚。癒し系で緩くまったりした音の流れが堪能できる。
ジェイク・シマブクロとのツアーも行い、JIMMY BUFFETTの活躍の場は、更に広がる一方だ。

JIMMY BUFFETT "Take The Weather With You" in stores now
tracks:
Bama Breeze / Party At The End Of The World / Weather With You / Everybody's On The Phone / Whoop De Doo / Nothin' But A Breeze / Cinco De Mayo In Memphis / Reggabilly Hill / Elvis Presley Blues / Hula Girl At Heart / Wheel Inside The Wheel / Silver Wings / Breathe In, Breathe Out, Move On / Duke's On Sunday
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2006年10月12日 木曜日
KASABIANとリーバイス ジャパン
★全国のリーバイスストアにKASABIAN登場★

リーバイス ジャパンがこの秋に発売したLEVI’S® ENGINERRED JEANS®をKASABIANのメンバーが着用したビジュアルが、10月10日から全国のリーバイスストアで展開されています。
◆リーバイスジャパン オフィシャル・ホームページ◆
トップページにおいてこビジュアルを音を一緒に楽しむことができますので、是非チェックしてみてください!
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∽KASABIAN JAPAN TOUR 2007∽
2007/1/6(土)名古屋 ZEPP NAGOYA
2007/1/8(月・祝)大阪 ZEPP OSAKA
2007/1/10(水)福岡 ZEPP FUKUOKA
2007/1/12(金)東京 東京国際フォーラム ホールA
2007/1/13(土)神奈川 横浜BLITZ
詳細:クリエイティブマン
最もUKロック・バンドらしい魅力を湛えながら、同時にUKロック・バンドの常識を覆した真の意味でのUKロック・シーンのフーリガン、KASABIANの最新作“Empire” 好評発売中!
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2006年10月11日 水曜日
Essential Recordsからロック・コンピレーション登場
Essential Recordsのロック・コンピレーション登場。
実はイケてるロック・バンドが粒ぞろい!ここでまとめてチェックだ!
クリスチャン・ロックといえども、まったく他のロックと変わりはない。例えばP.O.D.やCREED、あのMxPxだってクリスチャン・ロック・バンドなのだ。このESSENTIAL RECORDSにも粋のいいロック・バンドが粒ぞろい。
例えば、今作にも収録されているJARS OF CLAY(ジャーズ・オブ・クレイ)。すでに10年以上のキャリアを持ち、CREEDよりもP.O.D.よりも先にメインストリームに飛び出した、90年代のAlternative CCMと呼ばれたムーヴメントの先駆けのバンドなのだ。
REDは、”ポスト・リンキン・パーク”とも囁かれているヘヴィ・ロック・バンド。リンキン好きはもちろん、STONE SOUR(ストーン・サワー)やBREAKING BENJAMIN(ブレイキング・ベンジャミン)が好みの人にはヒットするかもしれない。
他収録されているアーティスト(バンド)では、KRYSTAL MEYERS(クリスタル・マイヤーズ)はすでにみなさんの良く知るところ。そして美メロのエモーショナル・バンドLEELAND(リーランド)も必聴!
ロック好き、まだあまり人に知られていないようなバンド探しをしているボーイズ&ガールズには先物買い的感覚で打ってつけ!このコンピレーションをチェック!
tracks:
Everything (Pillar)
Cut And Move (Day Of Fire)
Work (Jars Of Clay)
Breathe Into Me (Red)
Breaking The Legs of Sheep (Kids In The Way)
Rise Up (Disciple)
Comatose (Skillet)
Collide (Krystal Meyers)
Sound of Melodies (Leeland)
MySpace (eleventyseven)
You Decide (Fireflight)
The Real (Nevertheless)
Life Again (Decypher Down)
Sleepless (Until June)
Brotherhood (Flatfoot 56)

VARIOUS "Oseven Compilation" in stores now!
JARS OF CLAY Official Site
KRYSTAL MEYERS Official Site / アーティスト・ページ
LEELAND Official Site
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2006年10月10日 火曜日
LATTIMORE&MOORE 待望のセカンド・アルバム
R&B界きってのおしどり夫婦LATTIMORE&MOORE (ラティモア&ムーア)
待望のセカンド・アルバムは2枚組!

KENNY LATTIMORE & CHANTE MOORE "Uncovered / Covered"
in stores now!
スマッシュヒットとなった1stデュエット・アルバム『THINGS THAT LOVERS DO』から3年、待望のセカンド・アルバムが到着。
DISC-1 「UNCOVERED」は、1stアルバムに続きオリジナルとカヴァーを織り交ぜたR&Bアルバム。プロデューサーには、JARMAINE DUPRI、BRIAN MICHAEL COX 等を迎え、「No Ordinary Love」(SADE)、「I Can't Sleep」(R.Kelly)、「Love Ballad」(Jeffrey Osbone)のカヴァーの他、オリジナル曲も収録。
DISC-2 「COVERED」は、プロデュースにゴスペル界のレジェンド、FRED HAMMONDを迎えた、ゴスペル・アルバム(全曲 2人の共作によるオリジナル曲)。 秋に向かう季節にピッタリの、極上のデュエット・アルバムです。
収録曲
DISC 1: Uncovered (intro) / Love Ballad / The Good Life / I Got You Babe (featuring Musiq Soulchild) / No Ordinary Love / Used To Love You / Live With You / Here On Earth / (Tonight) 2 Step / Dream (interlude) / Just A Dream / I Can’t Sleep Baby (If I) / I Love You More (inderlude) / Every Time You Go / Beautiful Distraction / Vocal Booth / Who Could Want More (outro) / Figure It Out
DISC 2: Jesus, Your Name / Clap Your Hands / Make Me Like The Moon / No Limit / Give You My Praise / Lord I Really Love You / Mine All Mine (featuring Joann Rosario) / To Me / Never Alone / I Just Love To Praise You
KENNY LATTIMORE & CHANTE MOORE Official Site
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2006年10月 6日 金曜日
ROD STEWART(ロッド・スチュアート)の注目の新作
全世界で爆発的ヒットを記録した話題のスタンダード・シリーズに続く、ROD STEWART(ロッド・スチュアート)待望のニュー・アルバム!!
過去4作のスタンダード・アルバムは、全米だけで合計830万枚以上という爆発的セールスを記録。全世界で人気再燃、劇的なカムバックを果たしたROD STEWART(ロッド・スチュアート)の注目の新作は、60年代から90年代といった往年のロック・クラシックスを得意の自身の色に染め直したカヴァー・アルバム!!
プロデュースにあたっているのは、CLIVE DAVIS(クライヴ・デイヴィス)と、2005年度のグラミー賞で”最優秀プロデューサー賞”を受賞したJOHN SHANKS(ジョン・シャンクス)。JOHN SHANKSは、BON JOVI(ボン・ジョヴィ)、MICHELLE BRANCH(ミッシェル・ブランチ)、SHERYL CROW(シェリル・クロウ)、SANTANA(サンタナ)、KELLY CLARKSON(ケリー・クラークソン)、FLEETWOOD MAC(フリートウッド・マック)、STEVIE NICKS(スティーヴィ・ニックス)などのアルバムを手がけていた敏腕プロデューサーで、1998年のRODのアルバム『WHEN WE WERE THE NEW BOYS』ではギターを弾いていた間柄。
BOB SEGER(ボブ・シーガー)の「Still the Same」、ELVIN BISHOP(エルヴィン・ビショップ)の「Fooled Around and Fell in Love」、JOHN FOGERTY/CCRの「Have You Ever Seen the Rain?」、BOB DYLAN(ボブ・ディラン)の「If Not For You」、VAN MORRISON(ヴァン・モリソン)の「Crazy Love」などの曲をカヴァーした内容。レコーディングにはTIM PIERCE(g)、DEAN PARKS(g)、LELAND SKLAR(b)、JAMIE MAHOBREC(key)、KENNY ARONOFF(ds)といった西海岸の超一流のミュージシャンが参加。RODのこうしたロック・アルバムとしては、実に8年ぶりの新作!!
tracks:
Have You Ever Seen The Rain / Fooled Around And Fell In Love / I'll Stand By You / Still The Same / It's A Heartache / Day After Day / Missing You / Father & Son / The Best Of My Love / If Not For You / Love Hurts / Everything I Own / Crazy Love

ROD STEWART "Still The Same... Great Rock Classics Of Our Time"
in stores now
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2006年10月 5日 木曜日
NIÑO JOSELE ジャズ・アルバムをリリース!
スパニッシュ・ギターの若きスター、NIÑO JOSELE(ニーニョ・ホセレ)がBILL EVANS(ビル・エヴァンス)に捧げた珠玉のジャズ・アルバムをリリース!!
地中海に面し、明るい太陽のなか色彩が輝く美しい街、アンダルシアのアルメリア出身のギタリスト。伴奏ギタリストとして数年間を過ごした後、2003年にファースト・アルバムをリリース。JAVIER LIMON(ハビエル・リモン)のプロデュースの元、アンドレス、カラマロ、エンリケ・モレンテ、オルケスタ・ナシオナル・ド・バルベスなどの名プレイヤーが参加し、話題を呼ぶ。演奏スタイルはPACO de LUCIA(パコ・デ・ルシア)を模範に、フラメンコ・ギターの伝統を現代的なリズムと繊細に調和させたもので、そのプレイは高い評価を得ている。現在フラメンコ界屈指の人気歌手、DIEGO EL CIGALA(ディエギート・エル・シガーラ)の伴奏者として知られているほか、最近では彼がリスペクトする名ギタリスト、PACO de LUCIAの伴奏者としても活躍している。
CIGALAとのプロジェクトで、キューバ・ジャズとフラメンコを融合したアルバムを制作した折に、ジャズに興味を持ち、超多忙なスケジュールの合間に、スペインのジャズ・クラブのジャム・セッションに通うなどして、スウィング感やハーモニーをジャズ・ミュージシャンから直接修得。その過程でジャズ・ピアニストのBILL EVANS(ビル・エヴァンス)の音楽と出逢い、今回のアルバムの制作に至った。
名曲「Peace Piece」で始まるこのアルバムは全体を通して、透き通ったピュア・サウンドでまとめられている。代表曲「Waltz For Debby」では、メロディーのうしろで半音でぶつけるハーモニーやコンピングする拍のタイミングなど、BILL EVANSの左手にそっくり。それに加え、JOSELE(ホセレ)のフラメンコ・スタイルのリズム&タイム感があいまったジャズとフラメンコの絶妙なブレンド加減が素晴らしく、思わず聴き入ってしまう。そして、彼の才能に驚かされるはずだ。
<主なゲスト・ミュージシャン>
マーク・ジョンソン(ベース) / オラシオ・エル・ネグロ(バテリア) / ジョー・ロヴァーノ(テナー・サックス) / フレディ・コール(ヴァーカル) / トム・ハレル(トランペット) / エストレア・モレンテ(ヴォーカル) / ジェリー・ゴンザレス(トランペット)
![dxc__yu627142[1].jpg](http://blog.bmgjapan.com/yunyu/archives/dxc__yu627142%5B1%5D.jpg)
NIÑO JOSELE "Paz" in stores now
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2006年10月 4日 水曜日
MONICA 約3年ぶりの新作登場!
MONICA(モニカ)期待を裏切らない強力作が完成!
5年ものブランクをものともせず、100万枚のセールスを売り上げた前作『AFTER THE STORM』で見事にシーンに返り咲いたMONICA(モニカ)。「私を創造するもの」という意味を持つ新作のタイトル『THE MAKINGS OF ME』は、CURTIS MAYFIELD (カーティス・メイフィールド)の'71年の『Curtis/Live!』の中で発表された"The Makings of You"に因んでいる。アルバムからの2ndシングルとなる「Dozen Roses」では、CURTISの「Makings Of You」のサンプリングが効果的に使われている。
MONICAは「今回のアルバムは、良いところも悪いところも含め色々なシナリオについて述べている点で、本当の私というもの(Making of Me)が表現できていると思うわ。(デビューから)11年間で色々な道を見つけてきた。私がどういう歩み方をしてきたのかがわかってもらえるよう、11年間の私を日記のように一つにしたのがこのアルバムよ」とBillboard.comに語っている。
プロデューサーとしては現在米R&Bチャートで急上昇中の「Everytime Tha Beat Drop」を手がけたJERMAINE DUPRI (ジャーメイン・デュプリ)、「Dozen Roses」をプロデュースするMISSY ELLIOTT (ミッシー・エリオット)、SEAN GARRETT (ショーン・ギャレット)、BRYAN MICHAEL COX (ブライアン・マイケル・コックス)、THE UNDERDOGS (アンダードッグズ)らが参加しているほか、TWISTA (トゥイスタ)、DEM FRANCHIZE BOYZ(デム・フランチャイズ・ボーイズ)、SWIZZ BEATZ(スウィズ・ビーツ)がゲストとしてクレジットされており、本作も期待を裏切ることのない、強力作となっている。

MONICA "The Makings of Me" in stores now!
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2006年10月 3日 火曜日
SARAH McLACHLAN ライヴ・アルバム発売
SARAH McLACHLAN(サラ・マクラクラン)の傑作ライヴ・アルバム『MIRRORBALL』の2枚組コンプリート盤が登場。

SARAH McLACHLAN "Mirrorball: The Complete Concert"
in stores now!
1998年、SARAH McLACHLAN(サラ・マクラクラン)は自ら主宰する女性アーティストによるライヴ・ツアー”リリス・フェア”で高い国際的評価と商業的な成功を収めたことで真にスーパースターと呼ばれる存在となった。その直前に行われた同年3月からの”ミラーボール・ツアー”はその布石となったツアーとして記憶される。
本作は1998年4月20日、21日にポートランドで行われた”ミラーボール・ツアー”最終日のパフォーマンスを完全に捉えたもの。この2時間以上に及んだ息を飲むほどに素晴らしいパフォーマンスの模様が、今回初めて2枚組のライヴ盤として甦る!
SARAH McLACHLAN自身の監修によるオリジナル・テープからの高音質リマスタリング、ライヴからの未公開ショットを使用したジャケットもファンにはたまらない魅力。スペシャル・デジパック仕様で発売。
収録曲
DISC 1:Building A Mystery / Plenty / Hold On / Good Enough / Do What You Have To Do / Witness / Wait / I Will Remember You / Ice / I Love You / I Will Not Forget You
DISC 2: The Path Of Thorns (Terms) / Mary / Adia / Fear / Elsewhere / Vox / Into The Fire / Possession / Ice Cream / Sweet Surrender / Fumbling Toward Ecstasy / Angel
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2006年10月 2日 月曜日
DAVE HOLLISTER 新作をリリース
元BLACKSTREETのメンバーで日本でも人気のDAVE HOLLISTER(デイヴ・ホリスター)、3年ぶりのニュー・アルバム、GOSPO CENTRIC移籍第一弾!
DAVE HOLLISTER(デイヴ・ホリスター)のこれまでのキャリアどおり、内容も正統派R&Bとゴスペルのトラックから構成されている。このアルバムからのファースト・シングル「What Do You Do」は、DESTINY'S CHILD、BACKSTREET BOYS、'NSYNCなどの大物から今人気急上昇中のゴスペル・シンガーのKIKIまでプロデュースを手がけるJ MOSSによるプロデュース。
【アーティスト・インフォメーション/バイオグラフィー】
シカゴのウエストサイドで牧師夫妻のもとに生まれ、治安の悪いサウスサイドの中でも悪名高いRockwell Gardens Projectsで少年時代を過ごし(他の10人との子供達と共に)、小さい頃から父親の教会で歌っていたHOLLISTER。その後夢を求めてNYへ来た彼が偶然セントラル・パ-クでSEAN "Puffy" COMBS(ショ-ン・パフィ・コムズ)と出逢ってから、デジタル・アンダーグラウンド~フォ-ス・ワン・ネットワ-クを経て、TEDDY RILEY(テディ・ライリー)が結成したBLACKSTREET(ブラックストリート)に加入。「Joy」や「Booti Call」、「Baby Be Mine」、「Before I Let You Go」などのヒット曲を放ち、その後脱退。そこから彼のソロとしてのキャリアが始まる。いとこのK-CI & JOJOの協力やEPMDのERICK SERMON(エリック・サーモン)との出会いをきっかけに、HOLLISTERはSERMONが創設したばかりのDef Squad Records(ドリームワークス傘下から初のR&B/ヒップ・ホップ・レーベル)というレーベル(後にDreamWorksに併合)から第一弾アーティストとして、1999年に『GHETTO HYMNS』でデビュー、Top R&B/Hip-Hop Albums最高5位を記録しヒットする。2000年リリースの『CHICAGO '85…THE MOVIE』ではゴールド・ディスクを獲得。2002年にMotownに移籍し『THINGS IN THE GAMES DONE CHANGED』をリリース、The Billboard 200 最高10位、Top R&B/Hip-Hop Albums 最高3位とこのアルバムもヒットを記録する。同年『LOST TAPES』(未発表曲アルバム)、その翌年の2003年には再びDream Worksに戻り『REAL TALK』をリリース。2006年、各方面から絶賛されている劇作家レイトラス・R・ウィットフィールドによるゴスペル・ミュージカル「ISSUES」にANGIE STONE(アンジー・ストーン)、LATOYA LONDON(ラトーヤ・ロンドン/American Idolファイナリスト)などと共に主役として出演。そして、今回Gospo Centric移籍後初のアルバムをリリースする。

DAVE HOLLISTER "The Book Of David: Vol. 1 The Transition"
in stores now
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