2006年6月15日
ロック・シーンを撃ち抜くTHE RIFLESデビュー!!
日本デビュー前にしてFUJI ROCK FESTIVAL 06 & FUJI ROCK BRITISH AFTER PARTY出演!!
シャープなヴォーカル、ねじれたリリック、力強いサウンドの中にキャッチーなメロディが響く!! 誰もが求めるフィーリングを呼び起こし、ロック・シーンを撃ち抜く野蛮な才能に溢れたTHE RIFLES(ザ・ライフルズ)、遂に日本デビュー!!

THE RIFLES
2004年1月にBull & Gateで行った最初のギグには大勢の観客が押し寄せ、THE RIFLESのステージは「長きに渡って人々の心に刻み付けられるに違いない」と”NME”が評し、彼らはロンドンの若者達の間に急速に広まっていった。
IAN BROUDIE(THE CORAL, THE ZUTONS, SUBWAYS)のプロデュースによる、力強くパンクの影響を受けたシングル「Local Boy」は、UKチャート最高36位を記録し、再び”NME”は「シャウトと怒りに満ちているがひどく音楽的。インナーシティのあざけりをファンタスティックにぶちまける。THE CLASH(ザ・クラッシュ)に並ぶのはこれだけだ」と評した。
2006年、レディングやリーズでの強烈なパフォーマンスに続いて、SUBWAYSのサポートを務めながらUKツアーを敢行。
ロック・バンドとして活動し始めたばかりだというのに、THE RIFLESにはすでに全部が備わっているようだ。THE KINKS(ザ・キンクス)からTHE SMITHS(ザ・スミス)、ストリーツに受け継がれた英国ポップ界でもかなり重要な血統に、彼らはストリート・レベルでインスパイアされている。そして遂にデビュー・アルバム『NO LOVE LOST』を完成させた。プロデューサーはIAN BROUDIE。
シャープなヴォーカル、ねじれたリリック、力強いメロディ。みんなが求め、戻りたいと願う場所や空気、フィーリングを、THE RIFLESは呼び起こす。
THE RIFLES―野蛮な才能に溢れた4人の若者。ずっと心に刻み付ける価値がある。彼らには真の目的がある
THE RIFLES "No Love Lost" 7月中旬リリース
投稿者 トレ課員 : 2006年6月15日 15:26
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