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そして、昨日のリキッドのパフォーマンス画像も届きました!!

ニックの大きな口です。ちょっとエアロスミスのスティーヴン・タイラーっぽいです。
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photo by Kentaro Kambe

ニックの表情から感情がかなりこもっている様子が伺えます。魂がこもっているからこそ、
私たちの心にもジーンと響くんですよね・・・。
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photo by Kentaro Kambe

リキッドでのパフォーマンスについては後日ライブレポをアップするので、
そちらで詳しい事をお伝えします。

明日は最終日とあって、きっとより力の入ったパフォーマンスを見せてくれるはず!
楽しみです!!

ルースターのアーティスト・ページはこちら

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こちらは福岡公演の画像です!
お客さんが所狭しと前につんのめる感じでステージに食いついてます!!

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そして、ここでこぼれ話を一つ。
名古屋でメンバー&クルーは手羽先がいたく気に入ったらしく、みんなで何と200本(!!)
近くたいらげたそうな。総勢で8名位で食事に行ったようですが、200本って・・・
単純に計算しても1人25本近くは食べたという事ですよね。
最後までスタミナ切れしない迫力のライブの源は手羽先パワーにあったわけです。
さすが食べ盛り!しかし手羽先って・・・なかなか渋いチョイスだ。


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只今AXで東京公演2日目真っ最中のルースター!遅らばせながら、先週の大阪・福岡公演の画像をたっぷりアップ致します!それでは、行きますっ!!

まずはニックから。
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photo by 田浦薫

次はルーク。
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photo by 田浦薫

ベン!!
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photo by 田浦薫

そしてデイヴッ!!
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photo by 田浦薫

ニック&ルーク
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photo by 田浦薫

最後は全員で
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photo by 田浦薫

どの画像も躍動感溢れるものばかりで、その場の雰囲気がしっかり伝わってきます!
まさしく熱く盛り上がってたようです!本日も渋谷AXでこんな熱いライブを披露中のルースター。
明日が最終日なんて・・・!まだ観に行ってない人は明日横浜まで急げ!!


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11月21日に行われたショーケースでは最後にオーディエンスに向けてバラを投げてプレゼントしていたダンテ(計11本ありました)。彼はいつも真紅のバラを用意してライヴでオーディエンスにプレゼントするのだそう。トゲは丁寧に取り除いてあるのがダンテのやさしさ。そういえばステージ直前の楽屋でも、通訳さんを質問攻めにしながら日本語を練習してましたっけ。

エル・プレジデンテのアーティスト・ページはこちら

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ジャパンツアー真っ最中のルースター、今日の恵比寿リキッドルームから東京での公演が始まりました!チケットがソールドアウトしただけあって会場は満員御礼。今回の公演でパフォーマンスした曲は全部で15曲。そのうち新曲が4曲で、大阪、福岡では演奏しなかった新曲も入ってます!ライブの詳細については、また改めてライブレポをアップするのでそちらをお楽しみに。

本日リキッドルームに来ていたお客さんにまた突撃取材を敢行し、早速コメントを頂いてきました。
今日のお二人は、ラファエラさんとミチコさんの女性2人組。この二人はライブ中かなりノリノリで、
人一倍目立つ大きな動きで踊っていました。ライブ後感想を聞くと「ニックの声が素晴らしかったわ!サウンドもすごくヘヴィだし、歌詞も最高!もうすごくゴージャスだった!!」と大興奮で語ってくれました。しかもミチコさんはデビュー前からルースターの存在を知っていたらしく、バンドとして成長したルースターの姿にとても喜んでいました!

ミチコさんとラファエラさん。熱いダンスにルースターのメンバーも気付いたはず。
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お二人とも、取材に協力ありがとうございました!
ささやかですが、アーティストグッズをお送りしますので、お楽しみに!!

この後もどんどんルースターのツアーの様子や来日エピソードをアップするので
BMG ROCK.COMブログを要チェック!!ちなみにルースターのセットリストをアップ
して欲しいと言うリクエストを頂いてます。そちらはクイズ終了後にアップ致しますので、
引き続きお待ち下さいね!!


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皆さま、大変お待たせしてしまい申し訳ございません。
18日(金)に行われたザ・ストロークスのライブレポです!
来れなかったファンの方に、少しでも当日の雰囲気が伝わればと思います!!

開演予定時間を1時間ほど過ぎた午後8時ころ、会場が暗くなり、オープニング・テーマが鳴り響く中、メンバーがステージに上がりました。最後にステージに現れたVo.ジュリアンが観客に向かい「今日は来てくれてありがとう。皆楽しんでもらえればいいな。」と静かに挨拶をすると、新曲「RED LIGHT」がスタート。メンバーの登場を今か今かと待っていた観客のボルテージが一気に上がり、皆がステージ前に詰め寄ったかと思うと、瞬時にステージ上のザ・ストロークスに引き込まれたかのごとく、会場とメンバーは一体に。赤・青・紫のライティングで演出された妖艶なステージに響くジュリアンの声が、会場をさらにけだるく退廃的な雰囲気で包みます。そして、アルバートとニックの刻むような激しいギター、タバコをくわえてちょっとジョー・ペリーっぽい演出のファブが叩き出すダイナミックなドラム、そしてそれらをしっかりと支えるニコライのベースに、ジュリアンのボーカルが乗ると、それが不思議と心地良い空間を作り出しました。そのせいか観客も、次々と繰り出される新曲に合わせて身体はタテノリでありつつも、ステージ上のメンバーに魅了され、無心に崇めるかのごとく、浮世離れしたその空間に身を任せていると言った感じ。

曲と曲の合間には「ジュリアーン!」「ニコラーイ!」等会場からのメンバーの名前を叫ぶ観客の黄色い声。そしてそんな声援にクールに応対するジュリアンからは、ザ・ストロークスと言うバンドとして自分達の位置をしっかりと確立した余裕すら見受けられました。

テンポの緩い曲と激しい曲の緩急の差が一層恍惚とした心地良さを作り出す中で、ニューアルバムからの1stシングル「ジュースボックス」のパフォーマンスが始まると、突然目覚めたように会場のテンションが一気に高まりました。鋭いギターのリフに切り刻まれる会場。バンドの新たな側面を改めて身体全体で感じていると言った瞬間でした。そして最後の曲「レプティリア」をジュリアンが紹介すると、会場からは「エー!」という終わりを惜しむ声。曲が始まると再び観客の熱気は最高潮に達し、会場全体で飛び跳ねると言った具合に非常に盛り上がりました。新曲11曲とお馴染みの「ラスト・ナイト」、「レプティリア」2曲の合計13曲を終わり、ライトが明るくなった後も皆、余韻に浸ったまま会場を後にすると言った感じでした。

激しい楽曲の中でも、観客をこんな風に魅了出来るアーティストと言うのは滅多にいないのでは無いでしょうか?きっとこんなに人を酔わせてしまう点もザ・ストロークスの大きな魅力の一つだと思います。来年再び来日してくれる事を期待しましょう!

ちなみに以前にもアップしましたが、再度当日のセットリストをご紹介します。
1.RED LIGHT
2.HEART IN A CAGE
3.ON THE OTHER SIDE
4.HAWAII
5.KILLING LIES
6.ELECTRICITYSCAPE
7.JUICEBOX
8.EVENING SUN
9.15 MINUTES
10.YOU ONLY LIVE ONCE
11.VISION OF DIVISION
12.LAST NITE
13.REPTILLIA
※新曲タイトルは現時点で未確定であり、
アルバム発売時に変更になっている可能性があります。
ご了承下さい。

ザ・ストロークスのアーティスト・ページはこちら

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エル・プレジデンテにとって今回は初来日。成田空港に彼らを迎えにいった担当ディレクターは彼らが疲れきっているのにびっくりしたとか。なにごと?と様子を伺ってみると、「俺達こんなに長時間飛行機に乗ったの生まれて初めてなんだ。」とのこと。でも翌日からは元気いっぱいで取材をこなしてくれました。

そんなメンバーの中でただひとり、ジョニーだけは以前ザ・マーブルズというアイルランドの3ピース・バンドのメンバーだった時に来日経験があったのです。当時彼はギターはもちろんヴォーカルも担当していたらしい。キーボードのローラも素晴らしい声を持ってるし、皆芸達者!

エル・プレジデンテのアーティスト・ページはこちら

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前回のルークに引き続き、今回はデイヴからツアーで使用するドラムについて
コメントをもらいました。今回使用するものは、ドラムがYAMAHA、シンバルがZILDJIANという
メーカーのものだそうで、非常にラウドでダイナミックな音が出るそうな。デイヴ本人も
その迫力あるサウンドがお気に入りの様子です。

こちらがそのドラムキットです!
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ちなみに丁寧なデイヴ君は、どのモデルのドラムキットを使うのか詳細をノートに書いてくれました!
彼はどうやら絵を描いたり、字を書いたりするのが好きなようです。
直筆です。貴重。↓↓↓
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本当にナイスガイなデイヴ。人の良いオーラが立ち込めてました。
しかしステージ上ではそんなデイヴから想像出来ない、ダイナミックなドラムパフォーマンスが!
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デイヴからも「会場で皆の事待ってるよ!」というメッセージをもらいました!
是非ともその迫力ある圧巻のドラムパフォーマンスを生で楽しんでみて下さい!!


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最近米AOLのオンライン・インタビューで「私はツアーに出るのが大好き。ファンに会えるのが一番うれしい」と語っていたアヴリル・ラヴィーン。彼女の最高の笑顔はその言葉通り、ライヴでこそ観ることができるのです。フィルム・ライヴの応募は今週で締め切りますのでまだの人は今すぐ応募してみてね。↓↓↓

★アヴリル・ラヴィーンのフィルム・ライヴにご招待★

アヴリル・ラヴィーンの2005年3月10日武道館公演を密着収録したDVD『ボーンズ・ツアー2005 ライヴ・アット・武道館』の発売が12月7日に決定したことを記念して、先行上映イベントを行います!通常ではまず体験することのない「240インチ大画面+フル・ヴォリュームでのプレイバック」は、超貴重な体験になること間違いナシ!今すぐ応募しよう!

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日時:2005年12月4日(日) 13時開場、14時上映開始(約90分)
会場:ZEPP TOKYO
趣旨:DVD『ボーンズ・ツアー2005 ライヴ・アット・武道館』の先行試写会
招待人数:10組20名様

PCからのご応募はこちらから

アヴリル・ラヴィーンのアーティスト・ページはこちら

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先週金曜から大阪でスタートしたルースタージャパンツアー。とうとう明日からは東京公演です!!
そしてコンサートだけでなく、生のルースターの声が聴けてしまう嬉しい情報が更に!
11月30日(水)13:00-16:00のInter-FM「GUY PERRYMAN SHOW」に生出演します!!
ステージ上の熱くカッコイイ彼らだけでなく、トークもあるので普段のメンバーの姿が垣間見れるのでは
ないでしょうか!?是非水曜の13:00-16:00はお手元のラジオを76.1に合わせてみて下さい!!

ルースターのアーティストページはこちら

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初来日にして素晴らしいライヴを見せてくれたエル・プレジデンテ。そんな彼らのマル秘エピソードを公開しちゃいます!

メンバーはみな日本食が大好きで、滞在中の食事は毎回和食をリクエスト。お寿司等生ものも得意ですが、中でも初めて食べたというお鍋が大好評。担当ディレクターに「最高!でかした!ナイスチョイス!」と労いながら仲良く直箸でつついてました。海外のアーティストって、直箸苦手な人が多いので、ちゃんと取り箸用意してたんですけどね。とにかく非常に仲の良いバンドです。

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最後にご紹介するのはコムさん(21)。
実は彼、チケットが手に入らずライブは観ていないんです・・・。
当日ギグがある事を突然知り、寒空の中、体当たりでチケットを
譲ってくれる方を待っていました。そんな彼にザ・ストロークスの
魅力を聞いてみると、「今自分がしているファッション、ヘアースタイルは
ザ・ストロークスからインスパイアされたもの。彼らは曲もスタイルも
全てカッコイイ!」と白い息を吐きながら熱くコメントしてくれました。
ちなみにザ・ストロークスに憧れて、彼らが来日した際お気に入りで
よく立ち寄る原宿の古着屋さんにも通うようになったとか。とにかく、
彼のライフスタイルの中でザ・ストロークスが示した影響力は絶大な
もののようです。こんなに熱い気持ちを持ってるコムさんには、次回
是非とも生でバンドを観てもらいたいもの!ご本人も「またすぐ
日本に来て欲しいっ!!」と訴えてました。

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↑寒いのにギグが終わるまでずっと外にいたコムさん・・・。
そのザ・ストロークスへの愛情に脱帽しました!!

最後に、改めて取材にご協力頂いた3組の皆さん、寒い中本当にどうもありがとうございました!
こんなに熱心に支持してくれるファンを持ってアーティスト本人もさぞ幸せじゃないかと
思います!!とにかく今回のギグで来ていたお客さんを見て思った事は、ザ・ストロークが
その楽曲のインパクトだけでなく、ライフスタイルに於いても大きな影響力を持っていると
言う事。ここまでフォロワーを生み出すザ・ストロークスとは、単なるロックバンドを超えて、
ある意味一種のカルチャーと言ってしまっても過言ではないようです。今回は一夜限りの
ギグでしたが、次回は単独で再び来日して、更に深いストロークスワールドを見せてもらいたい
ものです!!

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既にトラックバックしてくださった方もいらっしゃるようですが(ありがとうございます!)、遅ればせながらエル・プレジデンテのライヴ・レポートをアップします!

11月21日(月)に東京 恵比寿リキッド・ルームにて、エル・プレジデンテが初ショーケース・ライヴを行いました。ステージに登場したメンバーはとてもファッショナブル。ヴォーカルのダンテの発色の良い赤いスーツにまず目を奪われます。なんでもイギリスから日本のオーダーメイド・テイラーに特注したのだとか。このスーツは「ロケット」のビデオ・クリップでも観ることができますのでチェックしてみてください。他のメンバーはダンテと対照的にモノトーンの装い。キーボードのローラはシルヴァーのうろこのついたコルセットにタイトなブラック・パンツだったり、ドラムのドーンは白地に黒い刺繍が入ったふんわりとしたシルエットのドレスだったりと非常にシックです。

パフォーマンスが始まると会場は一気にエル・プレジデンテ色に染まりました。エネルギッシュなダンテのヴォーカル、華やかなジョニーのギター・リフ、全体をキリっとしめるトーマスのベース。ドーンの華奢な体から繰り出される迫力のドラミングも魅力的。また、バッキング・ヴォーカルでも活躍するローラのヴォーカルは一聴して訓練を積んだものと分かる発声で、ダンテのヴォーカルと絶妙にからみます。なんでも学生時代本格的にオペラを勉強しているそう。とにかく一人一人が強烈な個性を持っているという印象。

途中ダンテから「イギリス以外で始めて訪れた場所が日本で、こんなにたくさんの人にライヴに来てもらえてとてもうれしい。この曲はみんなに捧げます」とコメントがあり、新曲「SUSHI&WINE」を披露。更にダンテは、「日本で取材を受けた時にプリンスの一番好きな曲はなんですか?と聞かれたけど、今夜の「ライヴを観れば分かるよと答えたんだ。これがその曲だ!」と前置きしプリンスの名曲「ラズベリー・ベレー」をパフォーマンスする一幕も。

最後にダンテが真紅のバラを一本一本オーディエンスに投げてプレゼントし、ライヴは終了。会場を埋め尽くす約500名のオーディエンスを魅了したセット・リストは以下の通り。どの曲も粒ぞろいで、会場に来てくださったオーディンスの皆さんにはこのバンドが持つ可能性を感じとってもらえたはず。

EL PRESIDENTE SPECIAL SHOWCASE
2005.11.21 @Liquid Room

1. Turn This Thing Around
2. Rocket
3. Hanging Around
4. If You Say You Love Me
5. Old Times
6. Sushi And Wine
7. Raspberry Beret 
8. 100MPH
9. Without You

エル・プレジデンテのアーティスト・ページはこちら

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今日紹介するのは女の子2人組。

名前はまりちゃん、りっちゃん。
彼女達はザ・ストロークスも愛用しているのをよく見かける
コンバースを着用して当日はギグに参戦してくれたようです!
「アルバムに1,2曲ある良い曲が、新曲には沢山ありました!」
「もうとにかくカッコイイ!」とストロークスマジックに完全に掛かって
いたお2人。確かに。赤、青、紫の妖艶なライトの中に揺れるジュリアン
のけだるい雰囲気のボーカルは浮世離れし、観客全てを別世界へ
誘ってました。ちなみにこの日は他にもコンバースを履いていた
お客さんが多かったです!ある意味彼らのシンボルですね!

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二人共どうもありがとう!
こちらの二人にもオリジナルグッズをプレゼントいたします。
お手元に届くまでしばしお待ちを~!

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先週18日金曜に行われたザ・ストロークスのスペシャル・ギグ!
一夜限りのレアなライブを観れたラッキーなお客さんをギグ終了後に突撃取材し、
ライブの興奮冷めやらない彼らのホヤホヤなコメントを取って参りましたので、
日替わりで3組を紹介してみたいと思います!!

まず本日紹介するのはこちらのトリオです。
田中くん(21)、菊池くん(21)、宮下くん(21)の3人組。
この3人はとにかく「カッコイイ!」「再来日して欲しい!!」と何度も言ってました。
そしてどことなく雰囲気もザ・ストロークスっぽい!?3人でお揃いで購入したTシャツが
似合ってました!!

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↑寒い中にも関わらず、さわやかで良い笑顔を見せてくれました!
ロックです!!

取材ご協力どうもありがとうございました!
田中くん、菊池くん、宮下くんの3人には弊社アーティストの
オリジナルグッズをプレゼントさせて頂きます。
本当にありがとうございました!

ザ・ストロークスのアーティストページはこちら
http://www.bmgjapan.com/_artist/info.php?id=1215

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NIXONは南カルフォルニアに拠点を置き、時計、財布、ベルト、帽子等のプレミアム・アクセサリー・ブランド。例年各界セレブリティー達から寄付されたレザージャケットやギターストラップ等を用いたリミテッド・エディションの時計を作り、売り上げはドラッグの更生機関 MAP基金に全額寄付しています。世界中で同コレクションの時計が発売される中、今年はなんとヴェルヴェット・リヴォルヴァーのスラッシュが愛用していた皮ジャンを使った時計が日本に上陸しました!11月15日より一ヶ月間、東京 渋谷のBEAMSで展示販売されます。

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他のアーティストの時計と共に展示中。実物は店頭でチェックだ!

ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのアーティスト・ページはこちら

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ライヴCD/DVD『マルーン5 ライヴ!』が絶好調なマルーン5。「Can Cam」1月号(発売中)にインタビューが掲載されているのでチェック!

マルーン5のアーティスト・ページはこちら

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今日はルースター・ジャパンツアー初日の大阪公演でした!
大阪でのパフォーマンスの情報が早速入って来たのでお伝えしまーす!!

何と新曲5曲を含む16曲を演奏!
しかも噂どおりに今までのステージとは異なるアレンジで、観客も大満足だったようです。
そしてそんな様子にVo.ニックは、「大阪サンキュー!サマーソニック(?) サンキュー!
最初から応援してくれてありがとう!!」と、「ユア・ソー・ライト・フォー・ミー」演奏の際に、
日本のファンへ向けて感謝の気持ちをしきりに表してくれたそう。
また、どうやらデイヴのドラムソロのパフォーマンスがあった模様!これは初の試みらしいです。
昨日のリハでも迫力ある演奏を見せてたデイヴ。きっとライトを浴びてドラムを力一杯叩くデイヴは
いつもより一回りも二回りも大きく見える位、ダイナミックなパフォーマンスをしてくれたに違いない!
そして、「ステアリング・アット・ザ・サン」の時には観客も一緒になって皆で曲を大合唱したそうな!
この他にもアコースティックの演奏があったりと、新たなルースターの魅力全開の内容だったようです。

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↑まだ初々しいイメージがありつつも、骨太ロックなルースター!熱いです!!

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↑普段は温厚で見るからに人の良さそうなデイヴ。しかしドラムキットを前にすると、
ダイナミックで激しいパフォーマンスを見せてくれます!!

デビュー間もないのに、観客と一緒に大合唱したり、ソロパフォーマンスを織り込んだりと、
往年の大物バンドのような風格すら携えて来たルースター!やはりその実力は本物だ!!
名古屋、東京、横浜とどんなステージが待ってるのか!?

ルースターのアーティストページはこちら
http://www.bmgjapan.com/rooster/

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昨日のリハでG.ルークとDr.デイヴにツアー中使用する楽器についてコメントしてもらいました。
今日はルークのギターについてのコメントをご紹介します。

ルークがいつも使用しているギターは4本。ステージ上でメインで使用するのはそのうち3本で、
うち1本はアコースティックギター。

まず1本目は、ルークが”アルバ”と名づけたゴールドのギター。
これは彼がロンドンのアルバートホールという所でライブをやった際に
GIBSONがプレゼントしてくれたものらしく、”ザ・ビースト”(野獣)という凶暴な(?)
愛称もついているようです。ルーク曰く「なんでかって言うと、ほんとに野獣みたいに
ダークでアングリーな音色だからなんだ。このギターはツアーでいつも使ってる。」
きっとこのビーストがファンキーでソウルフルなサウンドを奏でてくれるのでしょう!
2本目は真っ赤なGIBSON335。何とこのギターにルークは”ザ・セックス”という大胆な名前を
付けました!!!「なぜってとてもビューティフルだから(笑)。最初に見た時に「ワオ!」って思った。
いいギターなんだよ。他のギターよりも華やかな音色で。」
ちなみにこの赤のギブソンの画像はこちら。
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WEBチームも実際に見ましたが、本当に情熱的な赤で綺麗でした!見た目同様
音もゴージャスなのですね。

最後はアコースティックギター。こちらはMATONっていうメーカーのギターで、
オーストラリアにある工場で買ったそうです。こちらもツアーで使用予定。
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ちなみにステージで使う上記の物以外にも、魚の絵が彫ってあるフェンダーストラトが
大のお気に入りのルーク。それはギターの先生からプレゼントにもらった大切な宝物。
ステージでは使わずに、バックステージでウォームアップする時に使うようにしているそうです。

最後に、ルークよりこれからツアーへ来る皆さんへメッセージがあります!
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↑笑顔が爽やかです。

「僕がステージでどの曲をどのギターでプレイするか、楽しみにしていてね。

日本の皆がギグに来てくれるの、本当に楽しみにしてるよ。なんといっても本格的なジャパン・ツアーは初めてだからね。新曲もいっぱいやるよ!」

骨太でしっかりしてるけどメロディ豊かなギターサウンドを奏でるルーク。
彼の心に訴えかけて来るパフォーマンスの秘密は、こだわりのギター選びにもあるのかも
知れません!

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11月18日に渋谷DUOで行われたザ・ストロークスのスペシャル・ギグを記念して、緊急アンケート企画を実施しちゃいます!皆さんのザ・ストロークスに対する熱い思いのたけをぶちまけてください!

ご応募いただいた中から今夜のライヴを観た人と観れなかった人各1名様にザ・ストロークスの直筆サイン入りポスターをプレゼント。これは貴重ですよ!!!!!締め切りは12月15日(木)です。また、アンケートの内容の一部は匿名でこのブログで紹介させていただく場合がありますのでご了承ください。
今夜のライヴを観た人も観れなかった人もご応募お待ちしています。(PCサイトのみ)

ライヴを観ていない方の応募フォームはこちら

ライヴを観た方の応募フォームはこちら


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これがプレゼントの直筆サイン入りポスターだっ!昨日取材の合間にメンバーに書いてもらったできたてほやほや。

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いよいよ本日11/25の大阪公演を皮切りにルースターのジャパンツアー2005がスタートします。
そこでライヴを観た方限定クイズ!あなたが観た公演のオープニング・ナンバーは何でしたか?抽選で全公演1名様づつ直筆サイン入りTシャツをプレゼントしちゃいます!

11/25(金)大阪 なんばHATCH
11/26(土)福岡 DRUM LOGOS
11/28(月)名古屋 DIAMOND HALL
11/29(火)東京 LIQUIDROOM
11/30(水)東京 SHIBUYA-AX
12/1(木)横浜 Yokohama Bay Hall
これからチケットをゲットする場合はクリエイティブマンのホームページをチェック

答えはinter@bmgjapan.comにお送りください。本文にお名前、メールアドレス、観た公演の日程、オープニング・ナンバーの曲名をお忘れなく。当選者の方にはメールにてご連絡いたします。

★ヒント★サマソニ05の時に演奏した曲です!セットリストはルースターの過去ログにあるのでチェックしてみてね。

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★アヴリル・ラヴィーンのフィルム・ライヴにご招待★

アヴリル・ラヴィーンの2005年3月10日武道館公演を密着収録したDVD『ボーンズ・ツアー2005 ライヴ・アット・武道館』の発売が12月7日に決定したことを記念して、先行上映イベントを行います!通常ではまず体験することのない「240インチ大画面+フル・ヴォリュームでのプレイバック」は、超貴重な体験になること間違いナシ!今すぐ応募しよう!

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日時:2005年12月4日(日) 13時開場、14時上映開始(約90分)
会場:ZEPP TOKYO
趣旨:DVD『ボーンズ・ツアー2005 ライヴ・アット・武道館』の先行試写会
招待人数:10組20名様

PCからのご応募はこちらから

アヴリル・ラヴィーンのアーティスト・ページはこちら

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ザ・ストロークス、エル・プレジデンテに続き、更にもう1組来日しております!
明日の大阪から日本公演を始めるルースターです!!
本日夕方、都内某所で明日から始まるツアーのリハーサルが行われたので、
WEBチームで突撃取材に行って参りました!!

現場に到着し、20分位で早速ライブのリハ開始です。
リラックスムードだったにも関わらず、メンバーそれぞれ自分のポジションに
つくやいなや早速ロックンローラーの顔に!本番さながらの力の入ったパフォーマンスに
我々スタッフもすっかり引き込まれて、気付けば身体が勝手に縦に揺れてました。
うーん、カッコイイ!!しかも、どうやら新曲もたっぷり披露してくれそうな感じ・・・。
これはライブが楽しみです!

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リハでも迫力は充分!!

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「この部分は少しアレンジを変えよう」なんて相談でもしてるのでしょうか?
真剣です!

リハが終わると、再び現場はリラックスムード。メンバーはまた普段の無邪気な若者に。
しかもDのデイヴがホワイトボードにスタッフの似顔絵を書き始めました。
そしてこれがまた似てる事似てる事。どうやらデイヴ、イラストの才能も持ち合わせているらしい。
そしてそれを他のメンバーも面白がって、ぱしゃぱしゃ写真に収めてました。
何か高校の休み時間の様なノリが初々しいなーという感じでした。

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右の髭面のスタッフをデイヴ画伯が描きました。かなり似てます!

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あまりに似ていたようなので他のメンバーも思わずパシャり。

と、まあ、相変わらず仲良さげなルースターのメンバー。
今回はいつものライブよりアレンジにもかなり凝ってるようなので、
前回の来日の時とはまた一味違うルースターを観れると思います!!
メンバーもどうやらかなり気合が入っているよう!ライブが待ち遠しいですね!!

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イギリスの人気ライヴ/フェスティヴァル情報サイトVirtualfestivals.comが、今年のベスト・UK・フェスティヴァル大賞を発表しました。これは3万人以上のフェスティヴァル・ファンによる一般投票によるもので、フー・ファイターズは最優秀フェスティヴァル・ヘッドライナーの1位を始めとする4部門で受賞を果たしました。詳細は以下の通り。

*最優秀フェスティヴァル・ヘッドライナー1位 フー・ファイターズ
*最優秀フェスティヴァル・ロック・アクト1位 フー・ファイターズ
*この夏のアンセム2位 フー・ファイターズ「ベスト・オブ・ユー」
*最も思い出深かった出来事2位「レディング/リーズ・フェスティヴァルでデイヴ・グロールが13年ぶりにドラムをプレイしたこと」

ニルヴァーナ時代から13年ぶりのデイヴのドラム・パフォーマンス。きっとあのダイナミックで激しいパフォーマンスは健在だったでしょう!全く生で観れたファンは昇天したかと思います・・・羨ましい限りです!!

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ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタインの初全米ツアーが11月9日よりスタートしました。約1ヶ月間、激しくスクリーミングしながら全米をまわります。そして初の来日公演は来年1月7日からスタート。更に休む間もなく、1月15日からスタートするケラングXXV ツアー2005のヘッドライナーにも決定しました!このツアーではイギリス11箇所をまわり、最終日をロンドンのブリクストン・アカデミーで迎えるそう。年末から年明けにかけて3カ国でツアーが決まったブレット。その骨太でヘヴィなパフォーマンスを世界が待ち望んでます!!

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こちらのブログでも何度もサンタナのウェブ掲載情報をお知らせして来ましたが、まだまだその勢いはとまりません!!何とリアルガイドでは、サンタナのスペシャルライブ及びインタビューの模様が独占公開されています!!公開期間は11月11日より約1ヶ月間限定で、しかも無料でオンデマンド映像を楽しめちゃいます!このスペシャル映像は、11月1日にNYで38枚目のニューアルバム『オール・ザット・アイ・アム』のリリース・プロモーションとして行われたライヴの模様を収録したもの。サンタナの熱いパフォーマンスはもとより、アンソニー・ハミルトンやロバート・ランドルフ等豪華ゲストとの夢の様な共演の様子も動画でご覧になれます!更に独占インタビューの模様も約2時間お楽しみいただけます。是非リアルガイドの動画で、NYで実際にパフォーマンスを見ているかのごとく錯覚に陥って下さい!!

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ザ・ストロークスに続き話題のUK新人、エル・プレジデンテも来日しております!
そして本日、以前こちらのブログでも告知した彼らのスペシャル・ショーケース・ライブが
恵比寿のリキッドルームで行われました!お蔭様で会場は沢山のお客さんで満杯!!
どこか懐かしいポップなサウンドと、彼らのオシャレで独特な雰囲気(ちなみにVo.ダンテは
ピンクのスーツを着こなしてた!)に早速沢山の来場者が魅了されていました!!
これはもう、来年単独で再び来日してもらうしかないっ!

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音楽にまつわるさまざまな現場で活躍している人を突撃インタヴュー!
岩盤の豊間根さんのお話は今回が最終回です!

★BMG ROCK COM★
ブラック・レベル・モーターサイクル・クラブの『ハウル』をより深く楽しむためにお勧めしたい、アーティスト、アルバム等はありませんか?

★豊間根氏★
BOB DYLAN AND THE BAND 『BEFORE THE FLOOD [LIVE WITH THE BIRD, 1974]』 は絶対聴いておいたほうがいいですよ。BOB DYLANとTHE BAND のライブ・アルバムなんですけど『ハウル』とのリンクを強く感じますよ。あとはROLLING STONESの『EXILE ON THE STREET』とか。

★BMG ROCK COM★
この『ハウル』の曲の中でのベスト・トラックは何だと思いますか?

★豊間根氏★
僕にとってのベストは「プロミス」ですね、これなんかはTHE BAND「STAGE FLIGHT」「THE SHAPE I MEAN」って名曲があるんですけど、それを思い起こさせますね。これもすごいいい曲なんで一度合わせて聴いてみることをお勧めします。

★BMG ROCK COM★
ホントに聴き比べしてみると楽しそうですね。早速聴いてみます。今日はどうもありがとうございました!


*現在岩盤ではBLACK REBEL MOTORCYCLE CLUB 『HOWL』をご購入いただくと、BLACK REBEL MOTORCYCLE CLUBオリジナルステッカーをプレゼントいています。注:枚数に限りがありますのでなくなり次第終了いたしますのでご了承ください。岩盤

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突撃インタヴュー!岩盤の豊間根さんにブラック・レベル・モーターサイクル・クラブの魅力について語っていただく2回目です!

★BMG ROCK COM★
一部の若いロック・リスナーからはブルース/ゴスペル音楽といった類の音楽は馴染みが薄い、ただの古い音楽という考えを持ってしまっていると思うのですが」

★豊間根氏★
そうなんですかね・・・僕らみたいな世代のロック・ファンはその時代の新しい音楽を聴きながらその一方でオルタナティブなロックとしてボブ・ディランみたいな感じのルーツ・ロックって言うと語弊がありますけど、その辺りのロックを聴くというリスニング体験をしてきている、だからそういう体験をしてきているうちらみたいな世代にとってはほんとにもうすんなり入ってくるんですよね。

一緒にラジオ制作している連中と、このアルバムの話しをしていて一部のスタッフから「これはブルース・アルバムだ」「いや、ゴスペル・アルバムだ」なんて声を聴くんですが、僕にとっては「ロック・アルバムだよ!」って言いましたよ、これもやっぱりそういう時代的には古いものをオルタナティブなROCKとして、つまり新鮮で、ある意味新しい音楽として聴いてきた音楽体験によるものだと思いますね。

でも今回のアルバムでガラッと変わったっていう、そういう感じはしなくて前作、前々作にも根底にはブルース、ロックンロールの黒いグルーヴがあったと思うんですよ。確かに前二作はすごくUK ROCKっぽい雰囲気が強かったんですけど、今回のアルバムで「やっぱり彼らのルーツはここにあったのか!」と確信しましたよ。プライマル・スクリームとかもブルースとか大好きですよね 『GIVE OUT BUT DON’T GIVE UP』なんかそこらへんがよく出てると思いますよ、だけど今回の『HOWL』はよりブルースに対しての憧れがほんとに素直に現れていて、しかもそれが血になり肉となっているのが一番素晴しいところじゃないかと思いますよ。(その3に続く)


*現在岩盤ではBLACK REBEL MOTORCYCLE CLUB 『HOWL』をご購入いただくと、BLACK REBEL MOTORCYCLE CLUBオリジナルステッカーをプレゼントいています。注:枚数に限りがありますのでなくなり次第終了いたしますのでご了承ください。岩盤

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今日は一夜限りのギグにも関わらず、沢山の方がDUOまでいらっしゃいました!早速本日のギグの様子をちらっとご紹介いたします。

まずはセットリストから・・・
1.RED LIGHT
2.HEART IN A CAGE
3.ON THE OTHER SIDE
4.HAWAII
5.KILLING LIES
6.ELECTRICITYSCAPE
7.JUICEBOX
8.EVENING SUN
9.15 MINUTES
10.YOU ONLY LIVE ONCE
11.VISION OF DIVISION
12.LAST NITE
13.REPTILLIA
※新曲タイトルは現時点で未確定であり、
アルバム発売時に変更になっている可能性があります。
ご了承下さい。

以上13曲!しかもほとんどが新曲でした!!

そしてこちらがギグの画像です!!!
THE STROKES3.jpg
TEPPEI

THE STROKES4.jpg
TEPPEI

ん~、赤いライトが怪しい感じで雰囲気出てます!
ライブの詳しい様子についてはまた後日アップするので、しばしお待ちを!!

POSTED BY STAFF at 23:30 | トラックバック(3)

とうとうギグ当日になりました!開場まで後10分、開演までおよそ1時間となりました!!果たして今回はどのようなステージを見せてくれるのでしょうか!?もう、興奮冷めやりません!!!ライブの様子はまた後ほどレポート致します!!!

POSTED BY STAFF at 17:51 | トラックバック(0)

アマゾン・ジャパンが日本上陸5周年記念企画の一環としてベストセラー&ロングセラー・アーティスト5組を選定し、アヴリル・ラヴィーンが海外アーティスト部門の5組に選ばれました!
ちなみに他の4人はザ・ビートルズ、クイーン、U2、ノラ・ジョーンズなど、世界の音楽シーンに名を轟かすそうそうたるメンバーです!若干21歳、デビューして数年でこのメンバーの中に選ばれるとは、まさにアブリルが本物だという証明です!!

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音楽にまつわるさまざまな現場で活躍している人を突撃インタビュー!
ブラック・レベル・モーターサイクル・クラブの魅力とは!

記念すべき1人目はFUJI ROCK FESTIVAL会場で毎年CDショップを展開していることでおなじみの渋谷のレコード・ショップ『岩盤』の店長、豊間根 聡さん。長年輸入盤店のバイヤーとして仕事をしている達人ですっ!!!

★BMG ROCK COM★
アルバム『ハウル』を聴いた率直な感想はいかがでした?

★豊間根氏★
ブラック・レベル・モーターサイクル・クラブがニュー・アルバムを出すって聞いて正直最初は穿った見方をしてたんですよね。ほぼ同時期にデビューしているザ・ストロークス、ザ・ホワイト・ストライプスみたいなアルバムを出すにつれそれぞれの個性を際立たせてきた両アーティストに比べると、どっち付かずって言うか・・そういう印象があったんで。

でもアルバム全体を聴いてやはり思ったのはアルバム全体を通してアメリカのルーツミュージックへの憧れが全体に現れていて、僕にはそれがすごく新鮮に感じたんですよね、最近ROCKとDANCEの融合を謳った80’sリバイバルみたいなバンドが巷にあふれているじゃないですか。一部のモノを除いては、、本当に一様に同じスタイルのバンドばかりで、輸入版屋のバイヤーとしてそういう種類のCDをいろいろ聴いていると「またかよ・・・」って感じになる時があって、そういうバンドの中にいてブラック・レベル・モーターサイクル・クラブはとっても新鮮でしたよ。

しかもアーティストの中にはそういうあるジャンルの音楽をスタイルとして取り上げていくアプローチの仕方をする人達がいますけど、そういうのとは違ってすごく純粋でストレートなアプローチをしていてそれがすごくエモーショナルに感じるんですよね。(その2に続く)


*現在岩盤ではブラック・レベル・モーターサイクル・クラブ 『ハウル』をご購入いただくと、ブラック・レベル・モーターサイクル・クラブ のオリジナルステッカーをプレゼントしています。注:枚数に限りがありますのでなくなり次第終了いたしますのでご了承ください。岩盤

POSTED BY STAFF at 16:52 | トラックバック(0)

何と明日のギグについての情報が早速入って来ました!
情報によるとどうやら新曲が沢山プレイされる模様らしいです!!
しかもジュリアンが「全曲新曲やろうかな」と言う冗談を言ってた
by担当ディレクターというタレコミも。どうやらメンバーもギグに向けて
大分気合が入っているようです。んー、明日が待ち遠しい・・・!
皆さん、エネルギーを十分チャージして今からギグに備え
といて下さいね!!

POSTED BY STAFF at 10:32 | トラックバック(0)

とうとう明日はスペシャル・ギグ当日!!一夜限りの貴重なチケットを手に入れた
皆さんはもう徐々にエンジン掛かってエキサイティングしてきたのでは?
しかし、チケットを手にして大興奮の皆さんがいる反面、購入出来ず
涙を飲んでいる方も多いでしょう・・・。何とチケは発売日当日午前中に即完しま
した!前日に告知が出たにも関わらず短時間で完売させてしまうとは、どれほど
のファンが今回のギグを待っていた事か!
新たなフェイズに突入したTHE STROKESが見せるギグ。体感したあなたは
きっと大きなSTROKE(一撃)を食らうはず。

ちなみに残念ながらギグに行けないあなた!BMG ROCK.COMブログでは来日中の
バンド、ギグの様子を随時アップしていきますので、彼らの生情報をこまめに
チェックしてみて下さい!!

POSTED BY STAFF at 10:29 | トラックバック(0)

一昨日日本に到着したTHE STROKESの面々。昨日は1日オフだったという事で、
早速東京の街に繰り出した模様です。彼らが訪れたのは原宿周辺。次々に古着屋を
廻り、何と15袋分も買い物したそうです!!全くどんな物をチョイスしたのか気になる所
ではありますが、あえて古着屋を巡るというとこがさすが。恐らく彼らなら難しいアイテムも
さらっとスマートに着こなしてしまいそう。もしかしたらギグにはこの日買った服を着て
ステージに立つかもしれませんね!
ライブの時には彼らのファッションからも目が離せません!!

POSTED BY STAFF at 10:26 | トラックバック(0)

10月31日に3年振りのニュー・アルバム『オール・ザット・アイ・アム』が全米でリリースされ、わずか3日間で100万枚を突破。また発売翌日、ニューヨークHAMMESTEIN BALLROOMでキャンペーン当選者とメディア関係者のみを対象にしたリリース・パーティが行われました。

このパーティの目玉は約2時間に及ぶスペシャル・ライヴ。普段はアリーナ・クラスでのライヴが当たり前のサンタナが、2000人キャパの会場で見れるという、めったに無いチャンス。熱心なファンの間では入場券が高騰し、破格の値段で取引されたとか・・・。さすが「もっとも神に近いギタリスト」だけあって別格の注目度!

アルバムに参加しているアンソニー・ハミルトンやロバート・ランドロフに加え、シルヴァー・タイドのウォルト(Vo)も客演した貴重なライヴのセット・リストは、以下の通りです。

1.Jingo(ジンゴ)
2.Hermes(エルメス)
3.El Fiego featuring Radio Mundial(エル・フエーゴ feat. レディオ・マンディアル)
4. Put Your Lights On(プット・ユア・ライツ・オン)
5. Aye Aye Aye(アイ・アイ・アイ)
6. Concerto/Maria Maria(コンチェルト・マリア・マリア)
7. Foo Foo(フー・フー)/Con Santana(コン・サンタナ)
8. I am Somebody(アイ・アム・サムバディー)
9. Twisted featuring Anthony Hamilton (ツイステッド feat. アンソニー・ハミルトン)
10. Trinity featuring Robert Randolph(トリニティー feat. ロバート・ランドルフ)
11. Boogie Woman feat. Robert Randolph(ブギー・ウーマン feat.ロバート・ランドルフ)
12. Just Feel Better featuring Walt from Silvertide(ジャスト・フィール・ベター feat. ウォルト from シルヴァータイド)
13. Apache(アパッチ)/Smooth(スムース)/Dame Tu Amor(ダーメ・ツ・アモール)

アンコール
14. Gypsy Queen(ジプシー・クイーン)
15. Corazon Espinado(コラソン・エスピナード)
16. Evil Ways/ A Love Supreme(イーヴィル・ウェイズ/ア・ラヴ・スプリーム)

11/19付の全米アルバム・チャートではアーティスト・アルバム1位を記録し、コラボレーション・シリーズ3部作のラストを飾る今作で三たびシーンを席巻中。熱い「ラテン・ロックの炎」を燃し続けるサンタナから目が離せません!!

POSTED BY STAFF at 19:42 | トラックバック(4)

12月21日に発売を予定していたカサビアンのライヴDVD『ライヴ・フロム・ブリクストン・アカデミー』ですが、本国での発売中止に伴い日本でも発売を中止させていただくことになりました。楽しみにしてくださっていた皆さん、ごめんなさい!

POSTED BY STAFF at 19:30 | トラックバック(1)

最新アルバム”イン・ユア・オナー”の大ヒットを記念し、直筆サイン入りギターなど激レアグッズが当たる
フー・ファイターズ・キャンペーン2005を実施します!ふるってご応募ください!

応募方法)
11/30発売の「イン・ユア・オナー~初回生産限定スペシャル・エディション」(BVCP-24089~9)に封入されている専用応募ハガキに、同時発売のスペシャル・プライス(各¥2,200)4タイトル「フー・ファイターズ」(BVCP-24086)「ザ・カラー・アンド・ザ・シェイプ」(BVCP-24087)「ゼア・イズ・ナッシング・レフト・トゥ・ルーズ」(BVCP-24088)「ワン・バイ・ワン」(BVCP-24068)、シングル2タイトル「ベスト・オブ・ユー」(BVCP-29916)「DOA」(BVCP-29917)のうち何れか1枚を購入の上、貼付しております応募券を貼付し、必要事項を必ずご記入の上、50円切手を貼ってご応募ください。抽選で下記のフー・ファイターズ・スペシャル・グッズをプレゼント!

※ステッカーを貼っていない商品はキャンペーンの対象外とさせていただきます。

賞品)
A賞 直筆サイン入り GIBSON社製ギター  1名様 
B賞 フジロックでのライブ写真を使用した特大ポスター 50名様
C賞 ポストカードセット 300名様

応募締め切り)2005年12月末日(消印有効)


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来年元旦に待ちに待った新作のリリース予定が話題となっているストロークスですが、何と、一夜限りのスペシャル・ギグが決定し、緊急来日する事となりました!!!!ギグの詳細は以下の通りです。

<日時>11月18日(金)
<場所>渋谷DUO MUSIC EXCHANGE
<開場>18:00 <開演>19:00 
<チケット・プライス>\6,500(税込/1ドリンク別)
<問>クリエイティブマン Tel: 03-5466-0777

チケットは明日15日よりプレイガイドにて発売。またチケットぴあにても限定販売致します。
ニュー・アルバム発売まで待てないという、アナタ!新作の雰囲気を掴む滅多にないチャンスです!
新たな境地に辿り着いて、更に洗練されたTHE STROKESを一足早く体感してみて下さい!!

POSTED BY STAFF at 12:00 | トラックバック(0)

11/19付の全米アルバム・チャートでサンタナの『オール・ザット・アイ・アム』がアーティストのアルバムとして1位を獲得しました!おめでとうサンタナ!

POSTED BY STAFF at 19:07 | トラックバック(1)

デビュー・アルバム『ザ・ポイズン』が洋楽チャート初登場14位(総合37位)を獲得しました。ニュー・カマーとして絶好調の出足を日本で記録しました!
また本国イギリスではセカンド・シングルが「オール・ジーズ・シングス・アイ・ヘイト」に決まり、11月6日に米LAでビデオ・クリップを収録。ビデオ・クリップは11月末には完成予定とのこと。更に今週からは全米ツアーがスタートするということで、全世界にBFMV旋風が巻き起こっています。

POSTED BY STAFF at 19:00 | トラックバック(0)

YAHOO!msnに続いてオリコン・スタイルvibeのサイトでもサンタナのインタビューが大特集されてます!話題のアルバムとあって各メディアから大注目のサンタナ。こちらも是非チェックしてみて下さいね!!

POSTED BY STAFF at 18:39 | トラックバック(1)