--レコード会社BMG JAPANによるオフィシャル・ロック・ブログ--
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Photo/Ryota Mori

1曲目「スティル・ウォーターズ」から彼らの最大の持ち味でもある甘く切ないメランコリックなサウンドが炸裂!懐かしさと斬新さが同居する不思議な世界観が会場を包み込みました。2曲目以降も「スーパースティシャス」、「ディープ・ディヴォーション」をはじめ、英ロック界の最重要プロデューサー=ジョン・レッキーをもってして"10年に1人の逸材"と言わしめたフロントマン、マーク・フリスの類稀なソングライティング・センスが光るキャッチーなメロディとエネルギッシュなパフォーマンスでオーディエンスを終始魅了しました。

そして、アンコールで、日本でもラジオを中心に大ヒットしたバンドのキラー・チューン「ギミ・ラヴ」のギター・イントロが鳴り響くと会場のボルテージは一気に最高潮に!マークはアツく盛り上がるオーディエンズに「またすぐに日本に戻ってくるよ!」と笑顔で応え、最後に「オール・ザ・キングズ・メン」で全11曲、約1時間にわたるショーを締めくくりました。

【本日のセットリスト】

01.スティル・ウォーターズ
02.ホエア・ザ・レイン・フォールズ
03.サレンダー
04.ヒア・カムズ・ザ・タイド
05.ディープ・ディヴォーション
06.スーパースティシャス
07.ゴッド・ギヴン・グレイス
08.ローマ
09.コン・エディソン

<アンコール>

10.ギミ・ラヴ
11.オール・ザ・キングズ・メン

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BRTISH ANTHEMSが遂に終了!
ザ・トルバドールズのセットリストは、以下の通りです。

1.Still waters
2.Where the rain falls
3.Surrender
4.Gimme love
5.Deep devotion
6.Superstitious
7.All the kings' men

いよいよ本日11月17日(月)からジャパン・ツアーがスタート!
公演日程は以下のようになっています。
11/17(月) 心斎橋CLUB QUATTRO
11/18(火) 名古屋CLUB QUATTRO
11/19(水) Duo Music Exchange

さらにラジオ生出演情報やイベント情報などアーティスト・ページに随時掲載していますので、そちらもチェックしてくださいね!
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名古屋4/18(土) 名古屋クラブクアトロ
Open 18:00 Start 19:00
¥5,800(前売り/1ドリンク付)
Info:052-264-8211(名古屋クラブクアトロ)

大阪 4/20(月) 心斎橋クラブクアトロ
Open 18:00 Start 19:00
¥5,800(前売り/1ドリンク付)
Info: 06-6535-5569(SMASH WEST)

東京 4/21(火),22(水) 渋谷クラブクアトロ
Open 18:00 Start 19:00
¥5,800(前売り/1ドリンク付)
Info: 03-3444-6751(SMASH)

TICKET INFO
東京公演-12/6(土)から
チケットぴあ (P:), ローソンチケット (L: ), e+ ( pre order : ) , 岩盤
名古屋公演-12/6(土)から
チケットぴあ(P:309-780),ローソンチケット(L:42408),
e+(QUATTRO WEB:11/22-24,pre order:11/29-12/1)
大阪公演-12/6(土)から
チケットぴあ(P:),ローソン(L:),
e+(QUATTRO web:,pre order:),会場

協力:株式会社BMG JAPAN
総合(問):SMASH(03-3444-6751) smash-jpn.com smash-mobile.com

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Photo/Yoshika Horita

11月6日@原宿アストロホールにて、初の来日公演を大いに盛上げたスカイボマーズ!
さすがフー・ファイターズを始め大物ロックバンドの前座を努めたこともあり、
若さ溢れまくる超パワフルなライヴで終始会場を熱狂的に盛上げました!

当日のトラックリストはこちら!

01 6 A.M.
02 イット・ゴーズ・オフ
03 ティーンエイジ・ドリームス
04 オン・アンド・オン
05 キーズ・トゥ・ザ・シティ
06 イフ・ユー・ウォント・トゥ・ビー・ザ・ワン
07 エレノアズ・ララバイ
08 NFI(新曲)
09 マネー(ビートルズのカヴァー)
10 1,2,4 トゥ・ザ・フロア
11 オールウェイズ・コンプレイニング
12 タイム、マネー・アンド・ミー
13 リーズン・トゥ・リヴ

<アンコール>
14 マイ・モーニングズ・ゴーン
15 ヤング・ラヴ

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11月16日(日)のBRITISH ANTHEMS、11月17日(月)からのザ・トルバドールズとのツアーで来日を予定しておりましたザ・メトロスは、ヴォーカリスト・ソウルの体調不良により、やむを得ず急遽、来日をキャンセルとなりました。

詳細はこちら


☆ザ・トルバドールズはスケジュールどおり公演を行います。

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2007年に彗星のごとく現われ、シーンを席巻したThe View。胸を掴むメロディーセンスと、それに相反するような不良系ロックンロール・サウンドが特徴の独特な彼らのサウンドは、この最新シングル「5 Rebecca's /5レベッカズ」でも健在であるのは勿論、よりスケール・アップされています!

同シングルはUK本国で10月27日に7インチとCDで発売され、このシングル発売に合わせてバンドは10月16日~11月30日まで、計35日にも及ぶ正に怒涛のライヴツアーを決行。
2009年に発売が予定されているアルバムに向けて、いきなりエンジン全開で突っ走るThe View、要注目です!

≪リリース情報≫
最新シングル
「5 Rebecca's / 5レベッカズ」
10月29日よりPC一斉配信

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ラウドパーク08に初出演し、また更にスケールアップした驚きのステージングでオーディエンスを魅了したアポカリプティカ。移動中の飛行機でエイッカのチェロが壊れ、急遽80万円もする新しいチェロを購入しライヴに挑むというハプニングも。しかしながらその素晴らしいパフォーミングは健在!!今までの常識を打ち破ったチェロ・メタルのステージに、1曲目では「驚き」の表情だったオーディエンスの方々も、次第に「感動」と「興奮」の表情に!途中、CDではスリー・デイズ・グレイスのアダム・ゴンティアがボーカルをとった「アイ・ドント・ケア」では、ソナタ・アークティカのToniがゲストで飛び入り参加するという感動的なコラボレーションも!ステージ上で大きなチェロを片手に走り回り、さらにヘッドバンギングしながらチェロを演奏するという、まさに迫真のパフォーマンスで会場を圧倒、[ラウドパーク]という日本最大級のメタル・フェスにまた新たな歴史を刻みました!
セットリストは以下の通りです。

1.Intro
2.Refuse/Resist
3.Grace
4.Burn
5.Fight Fire With Fire
6.Nothing Else Matters
7.Last Hope
8.I Don't Care feat.Toni Kakko(from Sonata Arctica)
9.Seek And Destroy
10.Inquisitin Symphony
11.Hall Of The Mountain King

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photo/Yoshika Horita

10月20日(月)、新木場スタジオコーストにて行われたダブル・ヘッドライナー公演「AVENGED SEVENFOLD vs BULLET FOR MY VALENTINE SPECIAL GIG」が終了!
LOUD PARK08にも出演しさらなる進化したステージを見せ付けたブレットはもちろん新木場でもその実力をいかんなく発揮。卓越した演奏力と巨大なスケールで、オーディエンスを魅了しました。

アヴェンジド・セヴンフォールドが演奏を終えたのち、ブレットモードに突入した会場は、いまかいまかと待ちきれないオーディエンスで埋め尽くされていました。既にアヴェンジドで大暴れしたであろう人もブレットの名前を叫び、多くの[スクリーム]が会場を飛び交うなか、マット&パッジのギターが鳴り響きいよいよブレットが登場!場内には割れんばかりの歓声が巻き起こり、オーディエンスのスイッチがオンに!「スクリーム・エイム・ファイア」で一気に会場をブチ上げると、休む間もなく「テイク・イット・アウト・オン・ミー」「アイ・オブ・ザ・ストーム」をプレイ。LOUD PARK08に引き続き勢いのあるステージングは健在で、オーディエンスをぐいぐいと引き込んでいくそのパワーはさらに加速!「4 ワーズ」「サフォケイティング・アンダー・ワーズ・オブ・ソロウ」とスピード感溢れるエネルギッシュな演奏で、オーディエンスは笑顔でモッシュピットで暴れまくり!ラストはおなじみ「ウェイキング・ザ・デーモン」で、この2日間のアツいステージを締めくくりました。

来日するたびに進化し、常に最高のステージを見せるブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン。今後のメタルシーンを担っていく旗手にふさわしい、驚愕のパフォーマンスとなりました!今後の活躍にも、さらなる期待がかかります!

セットリストは以下の通りです。

1.Scream Aim Fire
2.Take It Out On Me
3.Eye Of The Storm
4.Hand Of Blood
5.Hearts Burst Into Fire
6.4 Words
7.Tears Don't Fall
8.Suffocating Under Words Of Sorrow
9.Spit You Out
10.Deliver Us From The Evil
11.The End
12.Waking The Demon

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満を持していよいよLOUD PARK08に待望の出演を果たし、更なる進化したステージを見せたブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン。1曲目「スクリーム・エイム・ファイア」のマット&パッジのギターから頭を振り乱し拳を掲げ、まさに求めていたものが目の前に現れたとばかりにオーディエンスは戦闘モードに突入!間髪入れずに2曲目「ディスアピア」のギターの掛け合いが始まると前方にはモッシュピットが現れ、それを見たメンバーもさらにヒートアップ。「LOUD PARRRRRRRRK!!!!!!」と煽るマット、それに追随するように雄叫びを上げるオーディエンスの姿は「美しい」の一言!続いてファースト・アルバムから「4ワーズ・トゥ・チョーク・アポン」、「ティアーズ・ドント・フォール」、そして「サフォケイティング・アンダー・ワーズ・オブ・ソロウ」をプレイ!会場全体に響く爆音ギター、うなるドラム、そしてザクザクと刻むベースにマット&ジェイの巧みなコーラス&スクリームで、それまで大きなモッシュピットを作り上げていた彼らが6曲目に選んだのは『スクリーム・エイム・ファイア』からのバラード・ナンバー、「セイ・グッドナイト」。へヴィながらも美しいギターの掛け合いが作り出す雰囲気に、中にはライターや携帯電話をかざし、場内を照らすオーディエンスも。その音の中に酔いしれた会場を爆発させたのが7曲目「テイク・イット・アウト・オン・ミー」、続いて「アイズ・オブ・ザ・ストーム」「ハンズ・オブ・ブラッド」でモッシュ&ダイブが続き、会場全体が最高潮に達したところでいよいよ「ハーツ・バースト・イントゥ・ファイア」に突入!疾走感溢れるサウンド、そして絡まるギター・ワークで会場を圧倒。そしてライヴの定番曲「スピット・イット・アウト」をプレイ、ラストは「ウェイキング・ザ・デイモン」で締めくくりました。
来日するたびに大きな成長を見せ、ヒーローの風格をものにし、今後のメタルの世界を作り上げていく大きな存在となったブレット。それは会場のオーディエンスのブレットT-シャツの多さからも見られ、彼らのカリスマ性、人気、そしてもちろんそのオーディエンスから愛される十二分な実力も見せ付けた素晴らしいステージとなりました!!

10/19(日) LOUD PARK
1.Scream Aim Fire
2.Disappear
3.4 Words
4.Tears Don't Fall
5.Suffocating Under Words Of Sorrow
6.Say Goodnight
7.Take It Out On Me
8.Eye Of The Storm
9.Hands Of Blood
10.Hearts Burst Into Fire
11.Spit You Out
12.Waking The Demon

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ラウドパーク08に初出演し、エマ&ティナの圧巻の歌声、そして抜群の演奏力で会場を熱気の渦で包んだオール・エンズ。出演時間が早い時間だったにも関わらず、オール・エンズが出演したCRUE STAGEは人で埋め尽くされ、頭を振り見出し、メロイックサインを掲げる大勢のファンを前にしたメンバー自身もヒート・アップ!!オール・エンズの洗練されたパフォーマンスの素晴らしさ、そしてエマ&ティナのカリスマ的なたたずまいもあいまって、初来日にして最高のショウとなりました!
セットリストは以下の通りです。

1.Intro
2.Still Believe
3.Walk Away
4.Spend My Days
5.Alone
6.Regrets
7.Apologize※新曲
8.We Are The Thourgh
9.Just A Friend
10.Close My Eyes
11.Pretty Words
12.Wasting Life
13.Outro

さらに10月20日(月)19:00~、HMVサンシャイン60通り 2Fイベントスペースにてミニ・アコースティックライヴ+サイン会を行います!(サイン会の参加には参加券が必要となっていますが、パフォーマンスはフリーでご覧になれます。)
入場料は無料となっていますので、ぜひ、足を運んでみてくださいね!

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