2008年3月17日 14:34
「夜空」というテーマに沿ってブログを書く
今日は夜空ってテーマでブログを書かなきゃいけない。
元々文章は好きだし、書くのも嫌いじゃないけど、やっぱり縛りを設けられると難しいなぁ
一人歩きが好きで一人暮らししてた頃なんかはよく夜中徘徊してたりしたんだけれど、
そういえば僕って下ばっかり見て歩いてたなーなんてことを思い出す。
夜空なんて見上げてなかった。
職質されたこともしばしば。
何なんだろうあれは僕の風貌がいけないのですか。
例えば夜空をテーマに一曲作れって言われたらそれはそんなに難しいことじゃないと思う。
だって夜空ってえてしてロマンチックで幻想的なものだし、そういうものって表現しやすいものなんだと思う。
逆にそれが難しいって意見もあると思うけど。
大阪の夜空、東京の夜空、ニューヨークの夜空、ロンドンの夜空、南アフリカの夜空、
僕の部屋から見える夜空、酔っ払ってぶっ倒れて見上げた夜空、どこかで君と繋がってる夜空、
あの日涙こらえて見上げた夜空、いつかの二人の夢を描いた夜空
なんてくさい文章がつらつらといくらでも出てきそうだ。
寒気がする。
夜空は汚い物を全部覆い隠してしまうという、寛大さと節操のなさを同時に持ち合わせている。
ところで僕は今までに何度かあからさまなカーセッ○スというものの場面に
出くわしたことがあるのだけれどもあれってどんな感じなんだろう。
正常位でのプレイとして女性は車の窓から見える夜空を見上げながら絶頂を迎えることができるわけです。
最高ですね。
そこのところどうなんですか経験者の皆さん。
行為が終わった後に
「わぁ、あんなに星がきれい(はぁと)」
「そうかな...そんなにキレイかい?」
「何言ってるのよ、空一面にあんなにキレイに輝いてるじゃない」
「いや、今の僕には夜空の星より今目の前で輝いている星が眩しすぎるんだ...」
「やん(はぁと)そんなこと言っちゃって(はぁと)(はぁと)」
......
............
...そして第二ラウンドへなんていう一連のやり取りがあったりするわけですかそうですか。
まぁ僕は車なんて持ってないし免許すら持ってないし挙句に相手もいないのでただただ羨むばかりだけど。
あああ夜空なんてテーマだから多少なりともロマンチックなことを書こうと思ったのに
結局最後は下品なことを書いてしまった。
お父さんお母さんごめんなさい。
今日はこれから♯9紅氏とMUSHA×KUSHA北澤氏の鍵盤三人でご飯行って
ちょっとだけライブ見てその後ロコパッションのスタジオリハです。
次の人へのテーマはカー○ックスから車でお願いします。
次はボウカル4ちゃんDEATH☆
keyひらりん
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