2007年7月29日 16:26
ちょっと前にはまっている
小説を紹介しましたよね?
そう、山田悠介。リアル鬼ごっことかパズルとかAコースとか色々読んでました。
他にも面白いものがないかと結構読み漁っていたその時!!!
某書店に寄った私はお腹が猛烈に減っておりました。
時間は昼過ぎ。朝ごはんを食べる時間がなかったので適当にぶらついて
暑かったので書店に寄る事にしたのです。
そこでまさにこの本に出会ってしまった訳ですね。

北森 鴻 という作家の作品です。
もう腹が減っている私にとってはたまらないくらい刺激的なタイトルでした。
ただこれサスペンスというか推理というか…。。。
でも初めて読む作家の作品だったのですけども以外におもしろい!
そして料理の会話がかなりおいしそうに描かれている…
かなり苦痛に似たものを感じながらこの本読んでましたね。
山田悠介とは違ってスラスラ~っと楽に読めてよかったですね。
お腹減ったけど…。
それでちょっとこの本が面白かったので
別の本を読もうと思って買ったのがこちら…
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

いかにも怪しそうなタイトルでしょ?こういう変なオーラが
出てそうな本が好きなんです。
かといって今まで西村京太郎サスペンスシリーズは見た事ないんですけどね。
これも推理がある小説でなかなか面白い。
この他にも今読んでいる途中のやつがあるのでそれはまた今度で…
時間を忘れて小説を読んでしまうのが楽しいクマkunでした。
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